Nintendo Switchのゲームボーイアドバンスで、配信されていた「ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊」をクリアした。ちょっと、操作しにくいところも再現されている感じがつらかった。
たのしくプレイできたし、楽しかった。不思議なダンジョンの系列はやっぱり楽しい。
次はゲームボーイのピクロスだ。
Nintendo Switchのゲームボーイアドバンスで、配信されていた「ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊」をクリアした。ちょっと、操作しにくいところも再現されている感じがつらかった。
たのしくプレイできたし、楽しかった。不思議なダンジョンの系列はやっぱり楽しい。
次はゲームボーイのピクロスだ。
当たるかどうかはわからないが、Nintendo Switch2の抽選を申し込んだ。何回か抽選があるようなので、どこかで当たるかもしれない。
今年は、Switch2を買うとすると、デジカメの新調はまた先送りかな。



今年もきれいな真間川の桜。あっという間に満開になってしまった。
ちょっと、GitLabのアップデートをサボっていたところ、GitLab 17.7.2-ceからGitLab 17.10.3へのapt upgradeがエラーになった。
エラーの内容(↓)
.../gitlab-ce_17.10.3-ce.0_amd64.deb を展開する準備をしています ...
gitlab preinstall: It seems you are upgrading from 17.7 to 17.10.
gitlab preinstall: It is required to upgrade to the latest 17.8.x version first before proceeding.
gitlab preinstall: Please follow the upgrade documentation at https://docs.gitlab.com/ee/update/index.html#upgrade-paths
dpkg: アーカイブ /var/cache/apt/archives/gitlab-ce_17.10.3-ce.0_amd64.deb の処理中にエラーが発生しました (--unpack):
new gitlab-ce package pre-installation script subprocess returned error exit status 1
処理中にエラーが発生しました:
/var/cache/apt/archives/gitlab-ce_17.10.3-ce.0_amd64.deb
E: Sub-process /usr/bin/dpkg returned an error code (1)
GitLab 17.10.xへのアップデートするために、一度、GitLab 17.8.xに上げる必要があるとのこと。厳密なアップグレードのパスを調べるために、下記の公式サイトで、アップグレードパスをチェックした。
https://gitlab-com.gitlab.io/support/toolbox/upgrade-path
これによると、「GitLab 17.8.6」に一度上げる必要があるということで、apt upgradeでバージョン指定をして、実行。コマンドは下記。
sudo apt upgrade gitlab-ce=17.8.6-ce.0
GitLab 17.8.6へのアップデートが成功したのを確認して、もう一度、apt update、apt upgradeを行った。
sudo apt update
apt list --upgradable
sudo apt upgrade
正常終了したらGitlabをリスタートさせて終了。
sudo gitlab-ctl restart
面白かった。皮肉たっぷりの内容かと思っていたのだけど、キャリアデザイン論だった。
「会社が育ててくれない」とは労働基準法などによる制限で、「ゆるい職場」化するしかないので、昔ほど、急速な成長にはつながらないということだった。ゆるくなったことで、空きのできた時間の使い方も重要なわけで。あと、これは職種による影響が大きいと思う。現場系の職場だと仕事時間=鍛錬ともいえ溶接とか鋼材カットとかは時間で上達につながる、ここが少ないとなかなか成長できない。ホワイトカラー系は、新しいことのインプット時間が必要なわけで、そうなるとオフタイムでの成長に時間をつかえるようになるわけで、自分次第ともいえる。よくもわるくも自分次第の環境になったと。
それから「キャンペーン」とか「コミットメントシフト」「寄り道と近道でつくる働き方」が面白かった。キャンペーンは、簡単に行動できるのでよい。自分でもやっているわけで、忘れた頃に成果というか話がくることもあるので、有用。意思の力がある程度ないと、タイミング次第で自分がつぶれるかもしれないけれど。
あと「選択的在職」の考え方。本当の惰性なのか、選択なのか、これは重要。働く人よりも、会社側はこれを意識したほうがいい。「選択的在職」はバランスが崩れれば、選択されなくなるわけだから。転職リスクよりも在職メリットがやや多いから選択的在職なわけで、在職メリットが少なくなれば、選択する理由はない。自分でも選択はしたので、よくこのメリットは考えている。このバランスはよく変わるので、注意は必要だろう。
こういう本が出るくらいに世の中の労働者環境は多様になっているのだろう。面白かった。
Amazon: https://amzn.to/42skqqS

今日は瑞華楼で麻婆豆腐ランチ。たまたま、日替わり定食が麻婆豆腐だったので食べてみた。
シビ辛ではっきりとした味で、豆腐は絹ごしで甘い感じなので、辛さが和らぐ感じ。熱いから痛いのか、辛いから痛いのかわからなくなるけれど、刺激的な辛さ美味しい。辛い方だけど、食べられないほどではない。夜メニューの麻婆豆腐と同じなので、ランチだとかなりお得な感じだ。美味しかった。
bootstrap-tableをUNPKG経由で使っている。bootstrap-tableが機能しなくなり、画面表示されない障害になった。調べてみると、下記のURLで「Internal Server Error」になる。
https://unpkg.com/bootstrap-table@1.18.3/dist/bootstrap-table.min.js
そこまで急ぎの対応も必要ないので、待つことにしている。
あと、調べてみると、2週間くらい前から、UNPKGで障害が起きている模様。
https://github.com/unpkg/unpkg/issues/412
昨日解消とあるが、、、また問題が発生したのだろう。




「和宮ゆかりの雛かざり」をみるために、佐倉にある国立歴史民俗博物館にいってきた。場所は知っていたけれど、博物館に入るのは初めてだった。
国立博物館なので、めちゃくちゃ大きい博物館だった。雨で寒いのに、人が多くて、さらにびっくり。もっと、ガラガラなところを想像していた。
子どもといったので、のんびり見れるわけもなく、ちょっと見て移動の繰り返しだったけれど、結構あるいた。遮光器土偶のレプリカはよかった。それと、七支刀。やっぱり不思議な形だ。いろいろとみるものが多いので、今度はのんびりと見てみたい。
それから「和宮ゆかりの雛かざり」もみてきた。小さいけれど、精巧な飾りが多くて、みていても楽しかった。ちょっと怖い感じの人形もいたけれど。ぎりぎりのタイミングだけど、見に行けてよかった。
面白かった。そもそも想像するような雑談ではなく、相手の状況を聞き出したり、自分の状況を伝えるような会話。イメージ的には、スモールなビジネストークが、この本でいう雑談だった。もしかしたら、雑談という日本語にする対ものは世界にはないのかもしれない。この本を読んでも一般的な雑談がうまくなったりはしない。
「自己開示できるような質問をする」「雑談の目的は様々ですが、自分の意見や疑問、悩みを素直に伝えて、日常的にお互いの情報をアップデートしています」というように、雑談で時間を濁すではなく、目的があるような話だという。そして、「日本のビジネスマンが愚痴をこぼして「ガス抜き」をしているのに対して、海外のビジネスマンは雑談を通して可能性や解決策を探しています」とも。たぶん、一般は違うのだろうが、時間の無駄をきらう一流層は、さりげなく会話で情報交換と探り合いなのだろう。その中で生まれる信頼関係は、民族性の違いなのかもしれない。本の中にもあったが、日本は「ハイコンテクスト社会」だという。そういう側面が強いので、雑談の性質も異なるのだろう。
あと面白かったのは、天気などのあたり触りのない会話ならば、やらないほうがいい、など。アイスブレイク的なところは必要だが、無駄な話はいらないのだろう。自己開示できるようなトークはいいが切り返しが大変だな。
ちゃんとプログラム化されたメソッドなので、これに従えばデザインアート思考でのアウトプットが出せるというもの。
マーケティングサークルとプランニングサークルの2つを使う。これを埋める形で、ブレストとか3C分析、SWOT分析など、いろいろなメソッドを行っていき、アイデアを作っていく。アイデアを発想するのではなく、結果として、新しいアイデアが生成される思考法。だから、面白いとか、そういうものではない。手を抜かずに、ちゃんとやればできる、と理解した。または、途中の過程で諦める方に踏ん切りがつけられるとも考えられる。
さくっと読んだだけで、やってみたわけではないけれど、持っておくツールの一つとしてはいいと思う。なにかをデザインするツールは、あって困ることはないと思う。