
赤坂のオオシマザクラが満開になっていた。火曜日くらいは花が咲いているようには見えなかったので、急に暖かくなった水曜日から咲き始めて新芽も出てきたのだろう。一斉に咲いたので、週明けには散っているかもしれない。桜の花は儚い。

赤坂のオオシマザクラが満開になっていた。火曜日くらいは花が咲いているようには見えなかったので、急に暖かくなった水曜日から咲き始めて新芽も出てきたのだろう。一斉に咲いたので、週明けには散っているかもしれない。桜の花は儚い。

ランチで、露天の北京酸辣湯麺を食べた。
麺が上に乗っているので、具がないように見えるが麺の下にちゃんと入っていた。具は卵や中華ハム、筍などの普通の要素。それにプリプリのエビが3匹くらいは入っていた。辛さの主軸は胡椒の辛さ。酸味も辛味もかなりしっかりとしていて、食べていると汗ダク。
美味しい酸辣湯麺でした。

AR撮影で、夜桜とゲンガー。
やっと、夜にゲンガーを出せた。光量が足りないと、地面を認識できなくて、ポケモンをモンスターボールから出せなくて四苦八苦した。桜のライトアップで、光量が増えて、やっとAR撮影できた。ただ、昼と比べると画質が悪い。そして、ゲンガーの色が明るいので、なんか違和感。とはいえ、夜にゲンガーを撮れたから、良い。

ついでにカビゴンも出せた。こっちは、なんか呑んだくれっぽい。屋台もあれば良かったな。カビゴンの食べ歩き的な。AR撮影楽しい。
Ubuntuでユーザをグループに追加するには、usermod -aGコマンドを使用する。 “-a”オプションも使用しないと、グループに追加されるわけではなく、副グループが切り替わってしまうので、注意。
sudo usermod -aG グループ名 ユーザ名
実行例)
$ sudo usermod -aG developers zen $ groups zen sudo developers
下記のように、aptの公開鍵を追加しようとしたところ、エラーが出た。
zen:~$ sudo curl -sL "http://keyserver.ubuntu.com/pks/lookup?op=get&search=0xF1656F24C74CD1D8" | sudo apt-key add E: gnupg, gnupg2 and gnupg1 do not seem to be installed, but one of them is required for this operation
gnupgがインストールされていないのが、原因なので、aptでインストール。
sudo apt install gnupg
gnupgのインストール後に、再度、試したところ、正常にapt公開鍵の追加が完了した。
Ubuntu Server 18.04 には、ifconfigがインストールされていないので、ipコマンドを使用する。
IPアドレスの確認であれば、”ip addr” で確認できる。
ip addr
ifconfigがなくなるとは。。。
Roby on Railsの環境を用意しないといけなくなったので、Ubuntuでの構築方法を調べていたところ、インストールの中に、Sqlite3-devとNode.jsがあった。Sqlite3-devは、Railsの管理のために必要ということなので、納得。だが、Node.jsがわからない。Node.jsはサーバサイドのJavaScript実行環境なので、rubyは関係ない。関係ないが、Railsには必要だという。気持ち悪いので、調べた。
それでわかったことは
ということ。Railsの一部をコンパイルするときにJavaScriptのランタイムが必要で、それを準備するための最適解がNode.jsのインストール。すっきり。
なお、Node.jsをインストールしない場合は、ビルドするRailsアプリケーションのGemfileに下記の設定追加が必要。
gem 'therubyracer'
Googleで英語のキーワードをいれて、検索しても日本語のサイトから検索されてしまい、英語のサイトが検索されない。エラーコードや設定などを検索するときは、どうしても英語のサイトの方がよいことがある(日本語の情報が少ないから)。
Googleで英語サイトを検索する方法を調べていたら、下記のURLを使えば、アメリカのGoogle検索を使えるとのこと。
参照元: https://www.suzukikenichi.com/blog/how-to-search-on-google-com-in-english-from-japan/
問題解決、ありがたい。
Redmineでは、テキスト装飾の記法に、textile(デフォルト)の他に、Markdownを選択することができる。(Redmine2.5以降)
切替は、
記法の切り替えは後からでもできるが、切り替えると登録済みのテキストは崩れるので注意。TextileとMarkdownで記法が異なるため、パースするときに崩れる。そのため、すでに作成したチケットやWikiのページは修正する必要がある。