
釣りの帰りに、気になっていた市川ブラックラーメンを食べきた。美味しかった。
濃い醤油味で、竹岡式っぽい感じの醤油ラーメン。チャーシューがとても、しょっぱくて、インパクト大。しょっぱいのが好きな人や醤油(醤油味のラーメンというわけではなく、醤油そのものが好き)が好きな人にはいい。自分は醤油好きなので、よかった。

釣りの帰りに、気になっていた市川ブラックラーメンを食べきた。美味しかった。
濃い醤油味で、竹岡式っぽい感じの醤油ラーメン。チャーシューがとても、しょっぱくて、インパクト大。しょっぱいのが好きな人や醤油(醤油味のラーメンというわけではなく、醤油そのものが好き)が好きな人にはいい。自分は醤油好きなので、よかった。

寒いけれど、釣りにいってきた。
が、寒すぎて、魚の活性がほとんどなくて、まったく釣れなかった。沖のほうまで投げてみたが、なにもかからず。そろそろカレイも・・・と思っていたが、甘くなかった。
まぁ、こういう日もある。
MicrosoftがAIエージェントの危険性の話をしているサポート記事がある。
Additionally, agentic AI applications introduce novel security risks, such as cross-prompt injection (XPIA), where malicious content embedded in UI elements or documents can override agent instructions, leading to unintended actions like data exfiltration or malware installation.
翻訳してみると、
さらに、エージェンティックAIアプリケーションは新たなセキュリティリスクをもたらします。例えば、クロスプロンプトインジェクション(XPIA)と呼ばれるもので、UI要素やドキュメントに埋め込まれた悪意のあるコンテンツがエージェントの指示を上書きし、データの流出やマルウェアのインストールといった意図しない行動を引き起こす可能性があります。
Microsoftが考えているのは、エージェントそのものが悪いというのではなく、クロスプロンプトインジェクションで、プロンプト指示の内容が書き換えられて、内部データを外部に送信したり、マルウェアのインストールが行われる可能性があるというもの。信用できないAIエージェントは普通なので除外されているのだろう。途中で指示が上書きされていると、防ぐのはなかなか大変。インストールさせないように実行権限を最小化したり、不要なファイルにアクセスできなくしたり、対策を行うことになる。それはそれでめんどくさいわけで、頻繁に行う作業をAIエージェントにやらせるのならば、その対策でもよいけれど、ワンタイムで、さくっと実行だと設定が漏れてしまいそう。なんとも難しい。
結局のところ、AIエージェントによって、PCを操作させないようするか、やれることを限定させる(操作を受ける側のMCPで調整するとか)のだろう。なんでもできる便利なものは、あえて使わないようにするのがよいだろうな。
コクヨ(KOKUYO) 大人のやる気ペン いいかも。資格勉強によさそう。
面白いというか、重かった。流されないメンタルモデルをつくることが主軸の本なので、重くて当然。当然、知っていることも多い。いろいろと考えさせられるものも多かった。単純に便利ツールとしてChatGPTやGeminiのようなLLMを使うのも選択としてはお手軽だし悪くない。その上で、個別の特化型のなにか、プラスアルファな部分をどうするか。そういうことを考える感じだった。
本当は、オープンなSLMに手を出して、ファインチューニングしていくのがよいのだろう。ただ、いろいろと良いものが増えてくるので、落ち着くまで待ちたい気分でもある。Windowsにも、NPUは搭載されつつあるので、あと1年くらいでSLMを使って、ローカル環境での生成AIは環境がよくなるはず(インテルのNPUを使うものがなくて絶望したばかりだけれども)。ぼちぼち、この生成AIブームも落ち着いてくるはず。冬の時期にはなってほしくはないが、各社が新しいモデルを競うのは、そろそろ落ち着くと思っている。そのときに、利用できるように準備はしておきたいものだ。
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近くの桜の木がきれいに紅葉していた。
交通量の多い場所で、空気がよくないけれど、落葉せずに紅葉していた。老木になると、紅葉する前に葉がなくなってしまう。きれいに色づいてよかった。すっかり秋だ。
実にGoogleらしいコードファーストな試み。Gemini CLI経由で、パブリックではない、ローカルソースコードの解析とドキュメント化ができれば、設計書が古いんです、っていう議論が終わる。まぁ、特定の言語だったり、フレームワークだったり、環境は特定されるだろうけれど。(LLMで得意な言語とフレームワークはあるから。)
ドキュメントを手作業で保守する時代は終わり ~Google、「Code Wiki」を公開プレビューhttps://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2063281.html
個人的には、かなり期待したい機能。詳細設計にあたる文書は、コードから生成した方が間違いがないし、基本設計部分との自然言語での突合せもやりやすくなると期待している。最初はいいけれど、あとからのドキュメントのメンテナンスは本当に時間がかかるので。






今年も、浅草の鷲神社の酉の市にいってきた。平日だったので、会社帰りに寄り道して、ふらっと行ってきた。
まぁ、今年も人が多い。が、観光客っぽい感じの人が結構いた。縁起担ぎの熊手を買うというわけではなく、観光にきている外国人(欧米系な感じ)が多くて、カオスな感じになっていた。あとは、なんというかビールの缶じゃなくて、チューハイとかの安い酒缶の人が多い感じ。露店の食べ物も高くなっていたし、物価高も感じた。景気は悪くないけれど、インフレだからという感じ。
こんな時代だからこそ酉の市みたいなものは気分的にいいのかもしれない。お祭り騒ぎがいいってことで。
.NETの新しいLTSバージョンの、.NET 10.0が2025年11月11日にリリースされた。ぼちぼち、.NET 8.0のアプリのコンバートや実行環境の変更を試さないと。Visual StudioもVisual Studio 2026(v18.0)になるので、これもインストールしなきゃ。
https://dotnet.microsoft.com/ja-jp/download/dotnet/10.0
前回の、.NET 6.0 から .NET 8.0 への移行で学んだことは、動くけれど、長期間動作させると新機能などにより、予期せぬ不具合が具現化するかもしれないということ。今回も気を付けないと。
遅くなったけれど、読み終わった。AI開発ツール大整理がよかった。Devinは文句を言わないコーダーって感じなので、実際に試してみたい。GitHub CopilotとClaude Codeはアシストというか一緒に作業する感じ。生成AIとペアプロみたいな(そこまではいかない?)感じで、人の目も入るので、まぁ、いいかも。Gemini Code Assistは、よくわらかない。情報が少ないのか、それとも紙面の問題か、なんだろうか。
どれかのツール・LLMに特化した本もいいけれど、そこまで重くなく、さらりとツールの感触がつかめた。こういうのは雑誌の特集ならでは利点。気に入ったのがあれば、ターゲットを絞って本や深い解説を探せばいいので。
あとオンコール対応の特集もよかった。慣れというのはあるけれど、最初のときはね。あとゲーム感覚で楽しめるように、っていうのはその通りかも。未知のことも多いので楽しめるようなマインドになればいい。
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