初代のバーチャロンから30周年を迎えた。PS4で、バーチャロン オラトリオ・タングラムを記念でやった。いやー、我ながら弱い。CPU戦で勝てない。弱くなったものだ。
バーチャロンは楽しい。新作は出なくても、PS4、PS5でプレイできるだけでいいものだ。バーチャロン・マーズもPS5に移植してくれると嬉しいのだけど。あと、いつかはスティックコントローラーを買いたい。置き場所がなぁ。
初代のバーチャロンから30周年を迎えた。PS4で、バーチャロン オラトリオ・タングラムを記念でやった。いやー、我ながら弱い。CPU戦で勝てない。弱くなったものだ。
バーチャロンは楽しい。新作は出なくても、PS4、PS5でプレイできるだけでいいものだ。バーチャロン・マーズもPS5に移植してくれると嬉しいのだけど。あと、いつかはスティックコントローラーを買いたい。置き場所がなぁ。





国立科学博物館の特別展、大絶滅展にいってきた。平日だけれど、結構混雑していて大変だった。
あまり良く見れなかったけれど、ディメトロドンとかコエロフィシスとか、三葉虫たちとか見れてよかった。図録を買ってきたので、のんびりと読む。図録の装丁がかなり豪華で凄い。過去もいろいろな絶滅期があって、まぁ、今の時代がいつまで続くのかも終わるのかもそういうものかと思える。環境変化は何度もあるわけだ。


恵比寿のスバルビルに、STIのPerformance-Bを見に行ってきた。車を見ている人はぜんぜんいなくて、みるのも、写真をとるのも楽でよかった。
このサイズ感、大きいウィング、中央のマフラー、よかった。カッコイイ。こんな感じで市販されたらよいのだけど。あとは、価格が高すぎなければいいな。買えるほど、余裕があるといいのだけど、辛いな。この車は、格好良かった。


葛飾八幡宮のイチョウとジュウガツザクラ。12月だけど、まだきれいに見れる。ジュウガツザクラは、正月のころは花がほとんど落ちているかも。
AIセキュリティ入門が為になった。AIエージェントのセキュリティは、新しい分野なので、まとまって読めるのは嬉しい。攻撃手法がわかるというのは、そういうことが起き得るという備えになる。防御策についても参考になった。いい内容だった。
今さら聞けないID管理は、さらっと流したこともあり、よくわからんかった。興味が薄いのが原因だけど。なんとなくとっつきにくい感じで、それで流し読んでしまったかも。内容的には、知っておかないといけないことなんだけれど。ちゃんと読めず、ごめんなさい。
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さらっと、流し読みした。
4章の「AIエージェントの導入と運用」はよかった。AIエージェントが向いていない仕事の部分や、導入するプラットフォームの選び方が参考になる、というか自分で考えていたこととの答え合わせになってよかった。それぞれ一長一短があるので、運用に合わせたツール選択は重要。
あと5章の「AIエージェントが拓く未来」もよかった。いろいろな視点があるので、こういう展望はいくつみてもよい。参考になった。
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Google Drive上にある動画ファイルやPDFファイルをウェブに埋め込むためのHTMLタグの表示方法が変わった。Google Drive上のUIが変わったことの影響と思われる。
今までは、Google Drive上でプレビューで表示されたところから、「︙」(縦3点リーダー)を選択して「新しいタブで開く」、開いたタブで「︙」(縦3点リーダー)から「アイテムを埋め込む…」で、埋め込み用のHTMLタグを表示できた。
新しいUIでは、「新しいタブで開く」までは同じで、開いたタブで「ファイル」、「共有」、「埋め込みリンクを取得」を選択して、埋め込み用のHTMLタグを表示する。


寒かったので、クッパを食べに赤坂の一龍本店にいってきた。辛いものを食べても大丈夫な体調だったので、辛いユッケジャンクッパを久しぶりに食べてきた。
ちょっと肉が太切りになっている以外は変わらず。美味しかった。つけあわせのカクテキもキムチもよかった。あと本格っぽい韓国料理の店だと、スープとご飯が別になってくるので、クッパスタイルで食べられるのがいいところ。

久しぶりに肉塊UNOに、ローストビーフのランチプレートを食べに行ったら、ローストビーフ・ユッケ重というご飯のランチがあった。この誘惑に勝てず、ローストビーフ・ユッケ重を食べてきた。
ローストビーフ側と、ユッケ側で別れていて、味付けはユッケ風。ご飯の層は薄いので、量は多くない。味はしっかりとしていて、バクバクと食べられる感じ。とても美味しかった。ローストビーフとユッケを混ぜつつ食べないと、ローストビーフ側の味が薄いので、ちょっともの足りなくなる感じがした。
読了、面白い内容だった。AIをどういうふうに活用しているのかが載っていてよかった。この作業はGemini、このツールはこのAIと組み合わせ、みたいなことがいろいろとあり良い。結局、どのAIがいいという正解はないので、頻繁なAIの乗り換えがよさそう。
あと、事例で載っているところは、試行錯誤の結果のところが多いのだろうけど、人がしっかりとやるところ、AIに任せるところ、人とAIでやるところの切り分けがしっかりとあって参考になる。デザインの仕事ではないけれど、基本的な分業のフェーズは同じ。だから同じような切り分けはできるはずだ。
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