
ビールは飲めないけれど、本当に「今日を生きたら全員優勝」だね。うん。

ビールは飲めないけれど、本当に「今日を生きたら全員優勝」だね。うん。


今日のランチは、瑞華楼で酢豚定食を食べてきた。肉も多くて、ケチャップ風味のタレもいい。満足。
vCenter Server Applianceで、アラート表示として、”/storage/archive/” の使用量警告がでる。
この使用量のアラートは、動作には影響がないとのこと。公式のナレッジによると、誤った警告表示で、仕様だとか。
https://kb.vmware.com/s/article/57829?lang=ja
100%まで使用するとどうなるかというと、もともと容量を100%まで使い切る使用で、いっぱいになると自動的にクリーンアップされるとのこと。公式のナレッジには、次の記述がある。この警告については、無視するかない。
/storage/archive パーティションは、仕様で残り容量がなくなるまで使用できるため、この問題が vCenter Server のいずれかの操作に影響することはありません。
このボリュームには、可能な限り多くの WAL 履歴が保存されます。アーカイバ サービスによって自動的にクリーンアップされるときは、最も古い WAL セグメントが自動的に削除されます。
vCenter Server 6.7 だけでなく、vCenter Server 8.0系でも発生するとのこと。
VMwareアカウントが、Broadcomアカウントに移行されるという通知が来たのが4月末ごろ。日本のゴールデンウィーク期間にBroadcomアカウント側にライセンスなどが移行されるとされていたのだが、まだ終わっていないようだ。Broadcomのアカウントでログインすると、まだ移行中であることが表示されている。メンテナンスの期間は終わっているはずなんだが。保有ライセンスも、ライセンスキーも、アップグレードもできないので、早く移行が終わってほしい。
Xの投稿をみていると、ユーザによっては、GWの期間に通知されたようで。休みの間にVMware側のアカウントが使えなくなっているとか。いまに始まったことではないが、Broadcomの対応は急というか雑というか、ひどいものだ。

5月5日といえば、こどもの日で菖蒲の季節。真間川では、黄菖蒲(きしょうぶ)が見頃で黄色の花が綺麗だった。
悲しいのは、この黄菖蒲は外来植物で自然繁殖しているということ。護岸のあちらこちらで咲いていて、きれいなんだが、そのくらい範囲が広がっているとも言える。


夜の散歩で、アオダイショウを見つけた。まだ若い個体。ヘビが生息できるほどの環境は、ギリギリ維持されているようだ。それから、コクワガタのオスも見つけた。
大きくて、木が多い家も減ってきたので、どこまで続くかな。ずっとこの環境が続いてほしいけれど。

お正月に買った三つ葉の株の部分をプランターで育てていた。なかなか葉の部分を使うことがなかったので、大きくなるまで育てていた。
ついに三つ葉の花が咲いた。白くて小さな花がたくさん咲いている。三つ葉の花は初めてみた。かわいい花が咲くものだ。
Windows用や、Linux用のRedmineの簡単インストールのパッケージを配布していたBitnamiで、インストール用のパッケージ配布がなくなっていた。コンテナイメージやRedmineのインストール済みのVMイメージについては、現在も配布されている。
パッケージが配布されていないので、BitnamiでのRedmineのバージョンアップができなくなった。試すだけならば、コンテナイメージやVMイメージでよいのだが、通常利用には向かない。残念だ。
ちょっとRedmineのバージョンアップがめんどくさいので、移行先の候補を探した。検索しても、ゴミというか、Redmineのバージョンアップのページばかりになる。その中から探すのも大変なので、Microsoft Copilotに調べさせてみた。
## 質問
現在、Redmineを利用しています。RedmineはバージョンアップとRubyのバージョン管理がめんどくさいです。そのため、別のツールに乗り換えを考えています。条件としては、オンプレミスで稼働させたいので、OSSのツールです。Redmineと同様のツールで、移行先の候補となるツールを10個探してください。
## Copilot
Redmineからの移行を検討されているのですね。オンプレミスで稼働可能なオープンソースのプロジェクト管理ツールをいくつかご紹介します。以下のツールは、Redmineに似た機能を持ち、オンプレミス環境での使用が可能です:
– Trac – ウェブベースのソフトウェアプロジェクト管理とバグトラッキングシステム。
– GitLab – コード管理、CI/CD、モニタリングなどを統合したDevOpsプラットフォーム。
– Phabricator – コードレビュー、タスク管理、バグトラッキングなどを提供するスイート。
– Taiga.io – アジャイル開発に特化したプロジェクト管理ツール。
– GanttProject – ガントチャートとリソース管理機能を備えたプロジェクトスケジューリングアプリケーション。
– OpenProject – タスク管理、時間追跡、コスト報告などの機能を持つ。
– ProjectLibre – プロジェクト管理のためのデスクトップアプリケーション。
– RedmineUP – Redmineをベースにしたプロジェクト管理ツールで、追加機能を提供。
– Fossil – 分散型バージョン管理、バグトラッキング、ウィキ、ブログ機能を統合。
– Tuleap – アジャイル開発とソフトウェア開発ライフサイクル管理をサポート。
これらのツールは、Redmineと同じくプロジェクト管理の基本的な機能を提供すると同時に、それぞれ独自の特徴や強みを持っています。移行を検討する際には、各ツールの機能、使い勝手、コミュニティのサポートなどを比較して、ご自身のニーズに最も合ったものを選択してください。また、移行プロセスにはデータのエクスポートとインポート、必要に応じてデータの変換作業が含まれることを念頭に置いておくと良いでしょう。必要なサポートがあれば、お気軽にお問い合わせください。


OSSではないものが混じっていたり、微妙なツールもあったりする。Redmineからの移行先のおすすめはなにか、と聞くと、GitLabと答えてきた。順当にいくと、GitLabなんだろう。チケットの機能しか使わないとすると、ちょっと使いにくいのだが。そういう意味では、おとなしくRedmineのバージョンアップするのがよさそうだ。