
今日のランチは、モティ赤坂(MOTI)でインドカレーを食べた。モティに行ったのは数年ぶり。
久しぶりのインド式のカレー。ナンが少ないかも、と思っていたのだけど、見た目はかなり大きかった。おかわりは必要ないくらいに量は満足できた。カレーは、鶏肉が柔らかくて、インド式のさらさらとしたカレー。そんなに辛くなく、どっちかというとしょっぱい感じで、ナンとの相性よし。美味しいカレーでよかった。

今日のランチは、モティ赤坂(MOTI)でインドカレーを食べた。モティに行ったのは数年ぶり。
久しぶりのインド式のカレー。ナンが少ないかも、と思っていたのだけど、見た目はかなり大きかった。おかわりは必要ないくらいに量は満足できた。カレーは、鶏肉が柔らかくて、インド式のさらさらとしたカレー。そんなに辛くなく、どっちかというとしょっぱい感じで、ナンとの相性よし。美味しいカレーでよかった。
突然、GoogleがGoogle DomainsをSquarespaceに売却すると発表してから1週間。ドメイン管理を生業としている企業が、ドメイン移管をターゲットにした活動を始めてきた。
Google Domainsから流出していくるユーザ(ドメイン)を獲得するために、移管手順も含めた勧誘メールが増えてきた。まぁ、日本のユーザが海外の英語対応のところで、ドメイン管理するめんどくささを考えると、移管してくれる可能性はあるわけだ。ユーザを大量に獲得できるチャンスといえば、チャンスなのだろう。
しかし、どことは言わないけれど、ただでさえユーザに大量のドメイン管理の迷惑メールを送ってくる。そこからも、さらにメールが大量に届くわけだ。本当に必要なドメイン更新のメールが埋もれそうだ。もうちょっと考えてメールしてほしいものだ。メール送信するコストが限りなく安いから、そういうことになるのだろうけど。


Pokemon GOで、いいヒドイデをゲットした。PokeGOじゃなければ、育ててドヒドイデにして、バトルメンバーな感じ。
PokeGOだと、お供にして連れ回す感じかな。




前から行きたいと思っていた さかざきちはるさんのペンギンアパートメント展を見に行ってきた。ちょうど水曜日に休みが取れたので、リフレッシュとしてはいいタイミング。平日なので、展示会もこまないだろうし、なによりもいい天気でふらっと出かけるには、申し分なしだった。
市川市芳澤ガーデンギャラリーは、ちょっとわかりにくい場所だった。住宅街の真ん中にあるので、あっているのかどうか、若干不安にもなったがいい散策だった。
ペンギンアパートメントには、手のひら大の原画がたくさん。見てわかるちょっと厚めで存在感のある紙に、ペンギンを中心にかかれてあった。ひとつひとつは小さいのだけど、数が多くて、見る角度によっても、見え方が変わって楽しかった。メインのペンギンは同じ種類なんだけど、他のペンギン(ヒゲとかイワトビとか)と一緒の画もあり、なにか癒やされた。作品の中に、「アデリーとエンペラー」というのがあるだけど、エンペラーがつば九郎に見えてしまった。つば九郎がペンギンっぽいのがいけないのだけど。
展示室のデザインもシンプルな形で、造形によるゾーニングがよかった。大きな空間の開放感を活かしつつ、展示の形で、別ゾーンとわかる、各ゾーンは行き来しやすくて、フラフラと見れる、いい展示だった。木と紙の質感があっていてよかったのだと思う。
中は撮影できるところが限られていて、撮影OKのペンギンアパートメント管理人室だけ撮ってきた。芳澤ガーデンギャラリーの大きな窓に、ペンギンの大きなタペストリーが飾られていて、ギャラリーの庭から見ると、存在感がありつつも、違和感がなくて、よかった。
いい気分転換になった。



堂間が移転して、新装開店していたので行ってきた。
久しぶりなので、奮発して本鮪づけ丼にした。ほどよい漬けによる味付けがよく、本ワサビとの相性がよくて、美味しかった。ご飯もいい塩梅の酢飯なのがよい。移転先も近くてよかった。
それから、前よりも個室が増えているので、使い勝手がよさそうなのもいい。
Veeam Backup & Replication11(以降)の合成フルバックアップの機能が便利だ。毎週、フルバックアップの作成をしなくても、バックアップされているデータから、フルバックアップに相当するファイルが作成される。フルバックアップにかかる負荷が軽減されるので、結構、便利な機能だ。
合成フルバックアップの説明については、下記のURLに載っている。
https://helpcenter.veeam.com/jp/docs/backup/vsphere/synthetic_full_backup.html?ver=110
合成フルバックアップには、次のような利点があります。
合成フルバックアップは、既にディスクに保存されているバックアップファイルから作成されるため、ネットワークリソースを使用しません。
合成フルバックアップはバックアップリポジトリに直接合成されるため、本番環境に対する負荷が軽減されます。
合成フルバックアップの設定は下記。
1.Veeam Backupのバックアップ設定のウィザードを開く
2.ウィザードを「Storage」に進める
3.「Advanced」のボタンをクリックする
4.「Create synthetic full backups periodically」オプションにチェックを入れて、OKをクリックする
5.他の設定を設定すれば終わり

できれば、フルバックアップは月で採りたいのだが、現状では曜日しか選べないので週次での取得になってしまう。
Windowsの端末(Windowsサーバ)で、ログファイルを消さずに、中身だけを消して、クリアにしたかった。Linuxだと、catコマンドを使って、空データで上書きをやっている。Windowsだと、catコマンドがないので、できず。Powershellで、同じようになる方法を調べた。
Powershellを使って、ファイルの中身だけをクリアする(消す)には、Clear-Contentコマンドレットを使用する。Clear-Itemだとファイル自体を消してしまうが、Clear-Contentは、ファイルを残したまま、中身のみを削除する。
Clear-Content ファイル名
実行例)
PS C:\apache2\logs> dir
ディレクトリ: C:\apache2\logs
Mode LastWriteTime Length Name
---- ------------- ------ ----
-a--- 2023/06/12 14:17 754742089 access.log
-a--- 2023/06/12 14:12 754741796 access.log.1
PS C:\apache2\logs> Clear-Content .\access.log
PS C:\apache2\logs> dir
ディレクトリ: C:\apache2\logs
Mode LastWriteTime Length Name
---- ------------- ------ ----
-a--- 2023/06/12 14:19 0 access.log
-a--- 2023/06/12 14:12 754741796 access.log.1
PS C:\apache2\logs> dir
ディレクトリ: C:\apache2\logs
Mode LastWriteTime Length Name
---- ------------- ------ ----
-a--- 2023/06/12 14:20 240 access.log
-a--- 2023/06/12 14:12 754741796 access.log.1
なお、Windows Server 2008 R2でもClear-Contentは使えたので、環境を選ばずに使えそうだ。


久しぶりに、たこやきチョイ飲み。
銀座ふくよし(赤坂店)で、たこやきメインでチョイ飲み。居酒屋チックでないライトな感じがよかった。

ランチで、久しぶりにホルモンらーめん8910(はくじゅ 白寿)にいってきた。
食べたのは前と同じく、赤のホルモンラーメン。変わらず個性的なラーメンだった。