
涼しい感じだったので、小諸そばで暖かいそばにした。月見そば。
お財布にも、お腹にも優しい。かえしのきいたつゆがほっとする。おいしかった。

涼しい感じだったので、小諸そばで暖かいそばにした。月見そば。
お財布にも、お腹にも優しい。かえしのきいたつゆがほっとする。おいしかった。


秋といえば、マクドナルドの月見バーガー。ランチは、今年の限定の七味香る牛すき月見バーガーを食べた。
「七味香る牛すき」のところは、タレのようで、かたよっていて、最初は最初はわからなかった。そのソースのところまで、たどり着いたら、いい風味で美味しかった。普通っぽい月見バーガーと、牛すき月見バーガーの2種を食べられたと思えば・・・まぁ、偏りも悪くない。これ、逆の順番だったら物足りないだけだったのかもしれないけれど。
マクドナルドで、季節を感じている気がする。月見バーガーは食べたので、次は冬になったら、グラコロバーガーだ。
タイトルのままだが、systeminfoは、Windows XPから追加されたコマンド。Windows 2000(Windows 2000 Server)には、systeminfoがないので注意。


真間川の歩道の彼岸花が咲いた。9月の暑さじゃないのに、彼岸の入りに合わせたかのように、彼岸花がきれいに咲いた。不思議だ。
葉もなく、花だけ、本当に彼岸花は不思議だ。
Google Workspaceの管理画面に、Duet AI for Google Workspace Enterpriseのトライアルの表示が追加されていた。Google Workspaceのエディションが対応していれば、14日間のトライアルができるようだ。
https://support.google.com/a/answer/13623623
トライアルは10ユーザまで。トライアル終了後は、1ユーザあたり、月額30ドル~36ドル。年間契約だと安い方のようだ。
この前のGoogleの発表で、Duet AIが展開されるのはわかっていたが、一般展開やサブスクリプションライセンスの販売がこんなにも早く行われるとは思わなかった。それだけ、ツールに生成AIを組み込むことの争いが激しいのだろう。Microsoft365のCopilotなどとの競争だろうけれど。
SQL Serverで、個別のデータベースに対して、権限を与えても、SQL Server エージェントのジョブの部分はSQL Server Management Studio(SSMS)には、「SQL Server エージェント」も「ジョブ」も表示されない。これの権限は、データベースの権限とは別につける必要がある。
SQL Serverのジョブ(SQL Server エージェント)に権限を付ける一番簡単な方法は、以下の操作でsysadmin権限の付与を行う。
これで権限が付与されるので、権限を与えたユーザで、SSMSで接続して、「SQL Server エージェント」と「ジョブ」が表示されることを確認する。
もし、SQL Server エージェントだけの権限を与える必要がある場合は、データベースの「msdb」にあるロールを割り当てる。
選択できるロールの概要は以下。
SQLAgentUserRole
→SSMSで接続したときに、SQL Serverエージェントが表示される。
表示されるのは、接続ユーザの権限があるもののみ。
SQLAgentReaderRole
→SSMSで接続したときに、SQL Serverエージェントが表示される。
他のユーザのSQL Serverのジョブも表示される。
メニューで、ジョブが実行できるように見えるが、実行すると権限がないものはエラーになる。
SQLAgentOperatorRole
→SSMSで接続したときに、SQL Serverエージェントが表示される。
SQL Serverのジョブの表示や実行ができる。

産卵前のハラビロカマキリを見つけた。わかりやすいほど、腹がパンパンになっている。秋だね。
iPhone 15シリーズが発表された。いまが、iPhone 12 Proなので、同じProが魅力的。
だけど、とりあえずは買う予定なし。次のiPhoneが出る、型落ち価格くらいになってきたくらいで、考える。型落ちで、iPhone12 Proにしているので、まだ2年も経っていないので、3年弱くらいは使いたいところ。Proのスペックに慣れてしまったので、無印にはしたくはないので、待つ。
それにしても、円安の影響もあり、iPhone 15 Proの価格は厳しい。ドルでの販売価格は変わっていないので、為替と物価の影響がね。
Windowsの標準アプリとしてついていたワードパッドの廃止が発表された。明確に、いつまで、ということはないけれど、新しいバージョンでは提供されなくなるようだ。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/config/1530223.html
プレーンテキストはメモ帳があるので問題はなし。リッチテキストは、ワードパットではなくて、OfficeツールのWordを使うようになるようだ。OSにバンドルはされなくなるので、Windows上でスクリーンショットをとった後に、時系列で貼り付けしていけるアプリがなくなるのが大変。クライアントOSにもサーバOSにも、ワードパッドはインストールされていたので、エビデンスなり、不具合なりのスクリーンショットを保存する先として重宝していた。スクリーンショットは、JPGで保存すればいいのだろうけど、ファイル管理がめんどくさい。このリッチテキスト形式のツールは便利だった。
そのワードパッドがなくなるのは、悲しい限りだ。
少し前だけど、NFTWarsをはじめた。
CPU戦以外は、ほぼ勝てない。というか、FreeBattleはなかなかマッチしない上に、あれよあれよという間にボコボコに負けるので、Energyが消費できない。CPU戦だと、まともにデッキの動きなどをチェックできるようなゲームができる。Energyは1しかないので、稼げるとも稼げないとも、言えないのだが。