
久しぶりに赤坂のやすべえで辛味つけ麺(中盛)を食べてきた。なかなかのお値段なので、気がるには行けなくなっている感じだ。
そして、席を区切るためのアクリル板を外したのならば、台座も撤去して綺麗にしてほしい。ちょっと汚ない感じがよくない。

久しぶりに赤坂のやすべえで辛味つけ麺(中盛)を食べてきた。なかなかのお値段なので、気がるには行けなくなっている感じだ。
そして、席を区切るためのアクリル板を外したのならば、台座も撤去して綺麗にしてほしい。ちょっと汚ない感じがよくない。

ドライブ先ではなく、家のすぐそばで。散歩しながら、クワガタでも捕まえにいきたいな、と思っていたところ、コクワガタを発見。普通のブロック塀に張り付いていた。なかなかの幸運だった。5月にクワガタ、やっぱりカブトムシと時期はずれる。ずっと前からなんだろうけれど、競合しにくくなっていて、自然は不思議だ。
見つけたコクワガタは、捕まえて、高タンパクの昆虫ゼリーを与えている。




いつもスルーしていた鋸山にいってきた。
内房の海沿いの道をドライブしていると、鋸山の鋸山登山自動車道の入り口があるのだが、ちょっと寂れた感じで入る車をみたことがなかったので、いつもスルーしていた。今回、初めて行ってみた。鋸山の山頂付近の駐車場の往復で1000円。行ってみると、なかなかの峠道感で、景色もいい。かなり満足のドライブコースだった。
それから、山頂の駐車場にとめて、日本寺に入って、ハイキング。天気もよかったので、東京湾が綺麗にみえた。絶景だった。岩を切り開いた切り通しのところも、趣きがあり楽しく、石仏も大きかった。ちょっと階段の傾斜がきついので、スニーカーは必須(サンダルで登っている人もいたが)。
子供のころ、親にしょぼい、楽しくない、とずっと言われていたので敬遠していた(百聞は一見にしかず、だ)。思っていたよりも、鋸山は楽しめた。パワースポットと言われるのもわかる気がした。
SQL Serverのバージョン違いによるTransact-SQLの差は、忘れたころに踏み抜く。SQL Server 2005で、yyyy/mm/dd形式で日付を出力しようとしたところ、下記のエラーが表示されて、実行できず。
'format' は 組み込み関数名 として認識されません。
formatは、SQL Server 2016以降はつかえるようだ。対象は、SQL Server 2005なので、format関数は追加されておらず、convert関数を使って、yyyy/mm/ddの形式にする。例としては下記。
SQL Server 2005で、日付(datetime型、smalldatetime型など)を、yyyy/mm/dd の形式で表示する。
select convert(nvarchar,GetDate(),111) AS 'yyyy/mm/ddフォーマット'
SQL Server 2019で、日付(datetime型、smalldatetime型など)を、yyyy/mm/dd の形式で表示する。
select format(GetDate(),'yyyy/MM/dd') AS 'yyyy/mm/ddフォーマット'
SQL Server 2019は、convert関数でも動作する。
Eevernoteにβ版の「AIノートクリーンアップ」が搭載された。ノートの編集中に、おすすめされたので試してみた。
「AIノートクリーンアップ」を使うと、ノートのフォーマットを修正してくれるという。まずはテキストエディタからノートにコピペしたもので、きれいにフォーマットされるのかを試してみた。
結果は、さんざんだった。フォーマットをしようとした結果、中身がほぼ消えて、途中からリスト表示の、黒丸だけ表示されるという状態になった。何もフォーマットされていない状態のものを解析して、リッチテキストとして装飾するのは、まだ無理そうだ。
次に、自分で改行したり、テキストのフォーマットを変えて、自分の中でのメモの完成形にしてから、実行してみた。今度は、リッチテキストとしての装飾はされた。よくわからないところを太字にされたり、改行されたり、1つだけリストになったり、と、なんかとても見にくい状態になった。(そっと、Ctrl+Zで元に戻した)
Markdown形式で書いたテキストを、ノートに張り付けて、「AIノートクリーンアップ」を試してみたが、Markdownでマークアップされた書式には変換してくれない。むしろ、ぐちゃぐちゃな感じになった。
Evernoteの「AIノートクリーンアップ」は、まだまだ、これから。今は使えない機能だ。

昨日の荒天はなんだったのか、というほど、今朝は心地よい暖かさで青空。いい散歩日和。
Windows11 ProにアップグレードしたPCで不具合が連発したので、初期化してWindows10 Proに戻すことにした。初期化手順をみると、Windowsの中からリカバリーする方法でやるようなので、実施した。
リカバリーされたのは、Windows11で、ユーザ領域も削除したが、OS上の不具合は残ったままだった。初期状態のWindows11でも不具合が発生したので、その状態に戻っただけで、Windows10でないと解消しない不具合については、残ったままだった。
工場出荷状態に戻すには、Lenovoのサポートサイトで、リカバリ―メディアの請求を行う必要があった。幸いにして、リカバリーイメージのダウンロード自体は、無料で即時可能だった。その際にLenovoのID登録は必要で、リカバリーメディアの請求のところからだと、エラーになり、先に別の場所から登録必要はあったが。
リカバリ―メディアは、めちゃくちゃサイズが大きくて、時間がかかった。こちら側のインターネット回線速度ではなく、ダウンロードサイト側の問題と思われる。ファイルサイズがいろいろとあって、500Mbps使っているときもあれば、ほぼインターネット回線を使わないときもあった。とても時間がかかった。ダウンロード後は、32GB以上のUSBメモリを差して、書き込む。これもとても時間がかかった。USB2.0のUSBメモリだったも影響しているのだろう。書き込み後のチェックも時間がかかり、リカバリーするまでの準備にとても時間がかかった。その間、作業にPCは使えないし、大変だった。
作成したUSBキーからの再セットアップも時間がかかる。いったい、いつ終わるのか、というくらい時間がかかる。HDDではなく、SSDなのだが、一部のソフトのセットアップで時間がかかる。ひどいものだ。
リカバリーをやってみると、日本のPCメーカー(といっても、PanasonicとVAIOしか知らないけれど)が、どれだけ便利かというのがわかる。ディスク上に復元メディアを持っているので、BIOS画面から工場出荷状態に簡単に戻せる。Windows上の回復オプションも使えるので、場合に応じて選択できる。LenovoのPCやSurfaceは、工場出荷状態に戻すために、イメージダウンロードして、USBメモリ(32GB以上)に書き込みして、USBブートさせて、リカバリする必要があった。この手間は大きい。Let’sNoteやVAIOの便利さに慣れすぎてて、ありがたみを忘れていた。日本メーカーの気の利いた対応はよい。
(ところで、NECのPCはどうなんだろうか?作っているのはLenovoだったような?)
PC運用のために、やっぱり、32GBのUSBメモリを持っておくことは必須。これは改めて実感。