年: 2021年

  • Beats Flexを買った。

    値上がりする前に。BTのイヤホンが壊れてから買うタイミングを失っていたので、いいタイミングと思って買ってみた。オフィス用にする予定なので、一番下の安価なもので。iPhoneへは接続がすごく楽だった。接続については、なかなかいい体験だった。

    音も思ったよりも悪くない。というか、1万円以下(というか6,000円)のイヤホンとしては、かなり満足、コスパがいい気がする。

    箱を開けたときは、ケーブルが太くて固めだな、と思っていたけれど、首にかけてみると安定していてちょうどいい。散歩でも使ってみたが安定する。

    買ってよかった。

  • Windows11をドメイン参加させる

    基本的には、Windows10のときと大して変わらない。「システムのプロパティ」を開くまでの手順が変わる。

    1. スタートアイコンを右クリックして、「設定」をクリックする
    2. 「システム」が開くので、一番の下にある「バージョン情報」をクリックする
    3. 「ドメインまたはワークグループ」をクリックする
    4. 「システムのプロパティ」が開くので、「変更」をクリックする。
    5. ドメインを指定し(もしくはワークグループを指定する)、「OK」をクリックする。
    6. OSを再起動する。

    なお、「バージョン情報」は、エクスプローラーからPCを右クリックして、プロパティでも開くことができる。

  • 長かった緊急事態宣言と蔓延防止法の期間がおわる

    長かった緊急事態宣言と蔓延防止法の期間がおわる。東京近郊は、結局、蔓延防止法と緊急事態宣言がずっと続いていたので、ちょっとスッキリした。まぁ、変わらず、リモートワークは継続だし、COVID-19がなくなったわけではないけれど、1つの区切りではある。東京オリンピックも終わったし。いきなりどこかへはいかないけれど、旅行に行きやすくなったという心の軽さはある。

    区切りがついてよかった。まぁ、また、年明けくらいには発令されているのだろうけれど。

  • Windows版のvCenter Server 6.7は、”CVE-2021-22005”の影響を受けない。

    VMwareのKBを見たところ、Windows版のvCenter Server 6.7は、”CVE-2021-22005”の影響を受けないとのこと。Windows版のvCenter Serverが存在するのは、6.7まで。

    https://kb.vmware.com/s/article/85717

    なお、 vCenter Server Appliance (vCSA)での暫定対処(影響の軽減方法)については、上記のKBにやり方が記載されている。

  • メモ:BASEとWordPressの違いが語られている記事。

    ショッピングサイトを、BASEで作るか、Wordpressを使ってつくるかが語られている記事。シンプルで、要点がまとまっていて、いい内容だった。

    BASEとWordPressの違い
    https://mip.y-ml.com/_bcn?id=1001

    BASEか、Wordpressか、で比較されているけれど、BASEではなくて、Shopifyでも基本的には同じ。Wordpressのところは、自社開発のECサイトやEC Cubeに読み替えても、結論としては同じになる。手数料を気にしないのであれば、ECショップの立ち上げは、BASEやShopifyだろう。結局、サイトのセキュリティやバージョン管理にどれだけ手間をかけられるのか、立ち上げ速度は同じにできるのか、などを考えるとSaaSであるBASEやShopifyの方が有利だから。

    だけど、ショップサイトが主体ではなくて、製品紹介やコンセプト紹介がメインであれば、Wordpressの方が有利になる。世界観を作りやすいので。その場合は、EC用の何かをWordpressに組み込むよりも、BASEやShopifyのページに飛ばしたほうが簡単だし、安全であるけれど。

  • コカマキリ

    今日の散歩中に見つけたコカマキリ。その名の通り小さかった。川沿いの石壁の上はなぜかカマキリをよく見かける。不思議だ。

  • AD機能レベルがWindows2000ネイティブでも、Windows Server 2022は参加できた

    Active Directoryのドメインの機能レベルが「Windows 2000 ネイティブ」のADに対して、Windows Server 2022をドメイン参加させることができた。

    Windows Server 2022が参加できたADのレベル

    • ドメイン機能レベル: Windows 2000 ネイティブ
    • フォレストの機能レベル: Windows 2000

    AD上でも、追加したサーバは、Windows Server 2022として表示されていた。ADの機能レベルは、かなり古いので、グループポリシーにはないものが多いので、Windows Server 2022をグループポリシーで管理しきることはできないので、注意は必要。

    しかし、Windows 2000 ネイティブであっても、Windows Server 2022はADに参加させられるし、ADのユーザでWindows Server 2022にログオンすることもできる。

  • ハッピーセットのE7かがやき(2021)

    マクドナルドのハッピーセットのおまけプラレール、E7かがやき。塗装は最小限だけど、シールを貼るとそれっぽくなるし、かわいい感じにデフォルメされている。最近の新幹線では珍しくカモノハシっぽいデザインじゃないのもいい感じ。先頭車両だけだけど、連結できる仕組みになっていて、複数車両をつなげて遊べるのも、アイデアとして楽しく遊べる。なんだかんでマクドナルドに通ってしまう。

    本物プラレールだと、E7はセット販売だけなので、貴重。

  • AD機能レベルがWindows2000ネイティブでも、Windows 11は参加できた

    AD機能レベルがWindows2000ネイティブでも、Windows 11は参加できた。ADのアカウントでのログインなどは問題なし。グループポリシーは、古いままなので、Windows11を完全に制御することはできない。とりあえず、ユーザの管理というだけであれば問題なし。

    Active Directoryの互換性というか吸収力の高さはすごい。グループポリシーとか新機能を気にしなければ使い続けられる。切替タイミングがないというのも困りものだが。

  • ランチ:月見バーガー(2021/9/24)

    今年も月見バーガーの季節になった。忘れないうちに買ってきて食べた。いつもと同じ味で落ち着く。

    これを食べると、なんとなく秋になった気がする。