月: 2021年11月

  • Visual Studio 2019と Visual Studio 2022は共存できる。

    Windows10のPCで、Visual Studio 2019と Visual Studio 2022は共存できる。同時に起動も可能。

    ちなみに、Visual Studio 2022で「ASP.NET とWeb開発」を選んだだけで、インストールに必要なサイズが6.39GB。非常にサイズがでかい。

  • 葛飾八幡の大銀杏のライトアップ(iPhoneバージョン)

    ライトアップされた葛飾八幡宮の大銀杏をiPhone8で撮影した。iPhoneの方が設定なしのお手軽で綺麗に撮れている。ややぶれているところもあるけれど、とても綺麗だ。

    くやしい。

  • 葛飾八幡宮の大銀杏ライトアップを見てきた(2021年)

    葛飾八幡宮の大銀杏が夜間ライトアップされているので、見に行ってきた。

    カメラは暗いところが苦手なGR Digitalをもっていった。当然、夜で光量が足りないので、シャッタースピードが遅くなるので、ブレが激しい。夜の撮影なので、三脚を持ってきている人も多く、境内は混雑していた。ぎゅうぎゅうになることはないけれど、カメラ撮影のいいポジションは人がいっぱいで結構大変。紅葉のシーズンの二日間だけなので、人も集中してしまう。夜の大銀杏は久しぶりに見にいったような気がする。

    いつみても、この銀杏の木は大きいと思う。シンボル的なので、落雷や台風で倒れないことを願うばかり。

  • スマホのarrows(F‐xxx)は、富士通じゃない

    新しいarrows We の発表をみて、FCNT製とあるので、調べてみたら、富士通の資本が切れて、富士通グループじゃなくなっていた。もう、Fの型番がついても、富士通のFじゃないのね。知らなかった。

    FCNTは、日本系の投資ファンドの資本なので、日本メーカーだ。よかった。まだ、日本メーカーのスマートフォンが残っている。日本メーカーのスマホを選べるという状況が地政学リスクとしても重要。中国系メーカーだと、何があるか不透明な時代なので。

    arrows Weは、5G対応で、本体価格が安いのね。京セラのDIGNO BX2もだけど。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1368970.html

  • Visual Studio 2019で.net6のアプリは開発できない。

    Visual Studio 2019と .net6 の組み合わせで開発できるかを試そうとしたのだが、.net6のダウンロードページには、Visual Studio 2019 は入っておらず、Visual Studio 2022からだった。

    https://dotnet.microsoft.com/download/dotnet/6.0

    .net6 のVisual Studioのサポートバージョン

    Visual Studio support
    Visual Studio 2022 (v17.0)
    Visual Studio 2022 for Mac (v17.0)

    https://dotnet.microsoft.com/download/dotnet/6.0

    ダメ元で、.net6をインストールして、Visual Studio 2019 を立ち上げて、新規プロジェクトを作ろうとしたが、core 3.1か. net5しか選択できなかった。

    .net6 のプレビュー版では、Visual Studio 2019が使えたところがあったので、対応するかと思っていたのだが、対応せず。Visual Studioのバージョンアップも必要だ。

  • 読了:「組織のネコ」という働き方

    読了。組織のネコとトラか。面白い。そして、組織のネコ度チェックリストは全部当てはまる。はぐれものじゃなくて、自分はネコだったか。それから、犬の上がライオンという区分は・・・まぁ、オオカミだとなんか違うから、そうなのか。

    ネコといっても、サボるネコじゃなくて、自分の意識に忠実という意味。まぁ、いまでも、ここでいうネコ的な働き方をしているのだけど。この本でいう生息しやすい環境に全体的に近い気もする。近い場所は、やや違うのだが。めんどくさいと思うことが多いし。ネコ的な価値観が広がってくれるといいのだけど。わからん人にはわからんからなぁ。故に、意図的にはみ出すのだが。

    社交性を考えると、トラにはなれそうもない。なりたいかと言われると、どっちでもいい。やりたいことをやれれば。本にも書いてあるけれど、なろうとしてなっているわけでじゃなくて、気がついたらトラなんだろう。トラという柄でもないので、パフォーマンスの高い組織内のイリオモテヤマネコかサーバルキャットあたりがいいと勝手に思う。イヌ的な行動特性の部分は向いていないので、なるべく遠ざかりたい。が、うーん、難しい。良い手を考えなければ・・・。

    この4タイプ(トラ、ネコ、ライオン、イヌ)の多様性で会社は成り立つと思うし、どれが一番という優劣があるわけでもない。そういう生き方というか仕事の仕方がいい。面白い本だった。

  • さくらインターネットのVPSでは、IPv6は有効にする作業が必要。

    メモとして。さくらインターネットのVPSで、Ubuntu 20.04を立ち上げたが、IPv6のIPアドレスがインターフェースで有効になっていない。IPv6のアドレスは、「2017/4/18より 標準OSインストールにて新規にインストールされるOSはIPv6の設定が無効化されています。」とのこと。手動で、IPv6のアドレスの有効にする作業を行う必要あり。

    手順は、公式(↓)でアナウンスされているので、それに従う。

    https://manual.sakura.ad.jp/vps/network/ipv6/ubuntu20.html

    前にインストールしたときは、IPv6のアドレスが自動的に使えるようになっていたという記憶は間違えじゃなかった。

  • WONDA ゲッコー・モリア

    久しぶりにWONDA 金の微糖。ワンピースのゲッコー・モリアのイラスト。懐かしいキャラだ。スリラーバーグ編って、いつのころだったか・・・。

  • 色違いコリンク

    色違いコリンク 黄色いコリンク
    色違いルクシオ 黄色いルクシオ
    色違いレントラー 黒と黄のレントラー
    ノーマルカラーのレントラー 黒と青のレントラー

    イベントのときに、色違いポケモンをゲットする程度にしかPokemon GOをやっていない。通知で、色違いポケモンがでるかも、みたいな通知があるとついつい起動して、やってしまう。これで、また数日はPokemon GOをプレイするのだろう。

    今回のイベントは、コリンクの大量発生デー。無事に色違いのコリンクをゲットできた。コリンクのアメも大量にあったので、レントラーまで進化させてみた。見た目、色違いのほうが馴染むポケモンだ。ノーマルカラーの青のレントラーの方が電気っぽくない感じがしてきた。

    それから、休眠ユーザから、アクティブなユーザに戻すには、イベントというのは有効だ。問題は、それがやりたいと思わせるようなものであるかどうか。あまり楽しくないと心引かれないから。引き戻すのに、ガチャたよりのスマホゲームたちは、Pokemon GOのようなイベントみたいな方がいいと思わないのだろうか。目先の利益に目が行きすぎているのかな、と思わなくも無い。

  • CHRISTMAS BLONDE ROAST 2021

    スターバックスのクリスマス限定フレーバーのBLONDE ROASTを買って、飲んでみた。

    浅煎り〜中煎りくらいの焙煎の豆で、豆の香りもフルーツのような爽やかな感じだった。ドリップしてみると、酸味が強め、香りはフルーティーで柑橘よりもアプリコットよりな感じだった。熱いうちに飲むと酸味と香りがいい感じで、フルーツ系な感じのコーヒーでおいしかった。エチオピアの豆の風味が生かされている感じなのだろう。美味しいコーヒーだった(なかなか高いコーヒー豆だけど)。