年: 2020年

  • カブトムシ狩りしてきた

    カブトムシ オス ワイルド個体

    羽化したカブトムシがメスばかりだったので、オスを探してカブトムシ狩りに行ってきた。といっても、遠くというわけではなく、すぐ近くの場所にダメ元でいったところ、運良くオスのカブトムシが木にとまっていた。なかなか大きくて、力強そうなオスのカブトムシだ。これで来年に向けた偏りが少しでも減るとよいのだけど。

    4連休の成果は、このカブトムシだ。

  • あつ森でガーを釣り上げた

    あつ森 ガーを釣り上げたところ
    博物館の池のガー

    あつまれどうぶつの森で、池でガーを釣り上げた。池にガーもいるのね。魚のラインナップが不思議だ。

    博物館の池のゾーンだけど、ガーに、雷魚に、ナマズ、ザリガニ・・・まるで多摩川のようなカオス感だ。見ている分にはいいのだけど、実際には、こういうようにはなって欲しくは無いな。ゲームの中の展示としては、好きだけど。

  • ウェビナーに定員がある理由

    メールでIT関連のウェビナーの案内がよく送られてくる。その中に、定員になった場合は抽選という文言があることがある。ウェビナーは物理的な箱(会場)はないので、箱のキャパシティには影響されないはずなのだが。

    よく見てみると、定員があるのはzoomを使ったセミナーが多い(海外では、禁止になったり許可になったりしているが、日本はずっとzoomが人気だ)。zoomの有償契約の場合、Proが一番安く、これのデフォルトの参加人数が100名だ。追加費用で参加人数を増やすこともできるが、増やさないから定員になるのだろう。ウェビナーオプションをあわせても、物理的な会場に比べると、かなり安いはずだが。そもそも、物理的な会場で空きをなるべく作らないように人を集めるのが大変だったから、定員まで埋まるということを考えていないのかもしれないし、増やそうともしないのかもしれない。

    有償のウェブ会議システムの参加人数 = ウェビナーの定員

  • Veeam BackupがvSphere7のバックアップに対応していた

    Veeam Backup & Replication10の累積パッチ2が、2020年5月27日に出ている。このパッチを当てることで、公式にVMware sSphere7がサポートされる。

    そろそろ、Veer Backup & Replicationのバージョンを上げて、vSphere7も試そうかな。

    Veeam Backup & Replication 10 Cumulative Patch 2.
    https://www.veeam.com/kb3161

  • 読了:未来をつくる言葉 わかりあえなさをつなぐために

    読了。面白かった。脱領土化と再・領土化の話とか。自分のカタチを認識しなくても、いきていくことはできるけれど、未知に踏み出したとき(旅行でも勉強でもなんでも)、いままで見えていなかったことが急に見えることがあるし、気がつくこともある。そういう気づきは大事。

    他にも、言葉は、機械と違って有機的という話。今年の大河ドラマで、「言葉は刃物ぞ。気をつけて使え」という名言もあったが、言葉にはカタチがないから、隙間からにゅるにゅると身体に入ってくる。それで、中に残りつづけるから厄介。力になるものもあれば、行動を邪魔するものもある。有機的で厄介だ。わかりあえるかどうかは別にして、うけてのカタチに合えばよいし、カタチがずれれば、わかりあえないのだろう。発話までのその人の「プロセス」次第で変わるし、発話は戻せないので、文章見たいに、途中で消して書き直しもできないのだから難しい。書いた文にしても、Twitterなどはコンテキストなき短文が一人歩きするわけだし、解釈は様々でなんとも難しい。

    何がいいたいかわからなくなってきたが、「未来をつくる言葉 わかりあえなさをつなぐために」を読んで、いろいろと感じる、考えることがある。人によって感じることは違うから、面白いと思うので読むといいと思う。

    あと、本の内容とは関係ないけれど、本の表紙のデザインがシンプルで綺麗だ。フォントと余白の使い方が好きだ。

  • ChomebookでGoogle Homeを使う

    展示会でもらったまま、あけてもいなかったGoogle HomeをChromebok(Lenovo Ideapad Duet)で設定、つなげてみた。

    Google Homeの設定は、アプリから行うので、「Playストア」から「Google Home」のアプリをダウンロードして、設定する。設定の中で、Googleアプリのインストールがあるのだが、ChromebookではGoogleアプリが使用できないと表示され、完全には設定ができない。なので、Google Homeのフル機能は使用できない。

    Googleアプリは使えないが、Google Homeで、「音楽を再生して」「今の時刻を教えて」などは使えた。なお、連携させているアカウントは、G Suiteのアカウントではなく、通常のGmailアカウントだ。Chromebookで再生する音楽をGoogle Home側にキャストもできるので、スピーカーとしては悪くない。

    Chromebookから、Youtube Musicの音楽をキャストしようとすると、プレミアムの契約を求められるので使えない。最初に選んだ好きなアーティストを参考にしての自動再生はできるから、放置。好みにあっているかどうか、バックミュージックを垂れ流すくらいでいいのかもしれないけど。

    スマートスピーカーは、周辺のサービスも含めて、ロックインされないと、便利に使えない。iPhoneユーザなら、Appleのhome podなのかも。もしくは、Googleに変えるか。

  • メモ:zoomで月の中に契約変更すると・・・

    zoomをウェブから直接契約かつ月額契約のとき、契約の月中で、契約ホスト数を増やしたり、Webiner契約を追加すると、日割りのように少し割引された契約になる。(完全な日割りでは無さそう)

    そして、ホストを追加すると、メールで請求が届く。他のオプションをつけると、それも別に請求が届く。ページが別になっているものは、一度に契約できないので、別れるのは仕方ないのかもしれない。

  • ちっちゃいカブトムシは・・・

    とても小さなオスのカブトムシは元気だったけれど、急にコロッと逝ってしまった。他のオスはおらず、メスだけの環境だったけれど、発育不十分で弱かったようだ。飼育は難しい。

    他のオスも死んでしまったし、今年のオスは弱い。羽化した中では、オスが1匹残っているが、あとはメスだらけだ。

  • ちっちゃいカブトムシ出てきた

    ツノも体も小さいカブトムシのオス

    育ちの悪かった幼虫なんだろうけど、想定外に小さいオスのカブトムシが出てきた。体もツノもとても小ぶりのカブトムシだ。元気に生きてくれるといいのだけど。

  • タブレットで使うもの

    本当に必要なものを整理していったら、アプリも含めて大して必要なものがなかった。普段から使うサービスなどが少ないためかもしれない。

    • ブラウザ(Chromeでも、Safariでも、Silkでも、いい)
    • Evernote(メモツールとして)
    • Twitter(情報収集やつぶやきなど)
    • sshできるツール
    • kobo(koboでマンガをたくさん買ってしまっているから)
    • マップ(iPhoneがあるからなくてもいい)
    • メールツール(iPhoneがあるからなくてもいい)
    • 音楽(iPhoneで別のことをやるときがあるので予備)

    調べ物したり、メモをしたり、電子書籍を読んだり、ブログを書いたりするだけなので、とても少ない。ゲームを考慮しないと、本当に少ない。新しいサービスは別にして、使い方がほとんど固定されている感じだ。

    今回は、Chromebookにしたけれど、iPadでも結局使うものは変わらないはず。今まで、Kindle Fire HDをハックして同じことをやれていたわけなので、安いタブレット十分ということなんだろう。