
安価で、ごはんの量も多くて、おいしかった。これはコストパフォーマンスがよいお弁当。脂っこくないのも、いい。

安価で、ごはんの量も多くて、おいしかった。これはコストパフォーマンスがよいお弁当。脂っこくないのも、いい。
何が何でもデジタル化やタッチパネル化すればいいというわけではないという例。そして、使えないと判断すれば、前のより良い状態に戻すという話。
https://japanese.engadget.com/2019/08/12/navy-drop-touchpanel/
米海軍が駆逐艦からタッチパネルを撤廃、旧来のスロットル操縦に戻す
これは、アメリカだからできるのではないか、と思う。ちゃんと状況を見て判断して、過ち?を認め改善する、という姿勢。日本だと、使いにくいとかいいながら、重大な事故が起きても使いつづけるのではないだろうか。
時には、技術的な後退も運用のためには必要といういい例だと思う。
キーボード付きのLinux/Androidの端末が日本で発売とのこと。見た時の第一印象は、リナザウみたい。
英国発、キーボード搭載Linux/AnrdroidデュアルOSの6型デバイスが日本上陸https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1202859.html
ちょっと高いので、買うことはないが、リナザウを思いだして、懐かしかったので。
Surface Pro6がスリープから復帰しないという現象が発生した。何台も入れているSurface Proのうち、1台だけで発生。スリープから復帰しないので、電源長押しのシャットダウンから起動になる。スリープから復帰しないといっても、顔認証を行うとする動作はあるので、復帰しようと頑張っているが、結局失敗しているようだ。
イベントビューワーを見ると、「イベントID 13」で、「Surface Tcon Driver TP Read fails, status = 0xc0000186」が記録されていた。
いろいろと調べているうちに、BSoDも多発するようになった。原因不明のため、初期化&修理。
Weblogic10.3をWindowsのサービスとして登録すると、内部のパラメータとしてホスト名などを埋め込まれる。そのため、Weblogicのインストールされた仮想サーバを、クローンして、Sysprepかけて別のサーバにしたとしても、サービスからWeblogicを起動・停止すると、元になったホストのWeblogicに対して、起動・停止を行ってしまう。
これを解消するには、下記のURLの内容で、Weblogicをサービスからアンインストールして、そのうえで、サービス登録用のスクリプトを作って、実行する。
https://docs.oracle.com/cd/E68505_01/wls/START/winservice.htm
上記のURLから、スクリプトのサンプル部分を抜粋
例3-1 サーバーをWindowsサービスとして設定するスクリプトのサンプル echo off SETLOCAL set DOMAIN_NAME=myWLSdomain set USERDOMAIN_HOME=d:\Oracle\Middleware\user_projects\domains\myWLSdomain set SERVER_NAME=myWLSserver set PRODUCTION_MODE=true set JAVA_OPTIONS=-Dweblogic.Stdout="d:\Oracle\Middleware\user_projects\domains\myWLSdomain\ stdout.txt" -Dweblogic.Stderr="d:\Oracle\Middleware\user_projects\domains\myWLSdomain\ stderr.txt" set ADMIN_URL=http://adminserver:7501 set MEM_ARGS=-Xms40m -Xmx250m call "d:\Oracle\Middleware\wlserver_10.3\server\bin\installSvc.cmd" ENDLOCAL
サンプルスクリプトを書き換えて、実行すると、最後の部分で「call」されたサービスへのインストール用のコマンドが実行されて、登録される。これらのコマンドは「d:\Oracle\Middleware\wlserver_10.3\server\bin\」にあたるパスに保存さている。アンインストール用のcmdファイルも同じところにあるはず。
SQL Server 2017 Express EditionのDBの最大サイズは、10GB。(前と変わらず)
タイプによって、給電能力というか、必要な電力が異なるので、間違えると機器が動作しない。PoEの導入時には、スイッチ側の対応状況を確認する必要あり。
| タイプ | IEEEの規格 | 最大給電能力 | 呼称 |
| タイプ1 | IEEE 802.3af | 15.4W | PoE |
| タイプ2 | IEEE 802.3at | 30W | PoE+ プラス |
| タイプ3 | IEEE 802.3bt | 60W | PoE++ プラスプラス |
| タイプ4 | IEEE 802.3bt | 90W | PoE++ プラスプラス |
機器によっては、相性もあるだろうから、PoE++のIEEE802.3btを選べばよいというわけでもなさそうだ。あとは、導入済みのスイッチの規格は忘れやすいので、間違えないようにしないと、動作するものも動かないので注意が必要か。

今日、早起きして房総半島の富浦新港まで釣りにいってきた。
結構、朝早く釣り場にいったはずだが、先客が多くいい場所が取れなかった。釣果は、写真のカニが1匹とフグが1匹。完全に場所と投げた距離が悪かった。なかなか上手くいかないものだ。

伊藤園の生オレンジティーを飲んでみた。
よく冷やして飲んでみたところ、ほぼ紅茶の風味がなく、薄い感じのオレンジジュースという印象だった。ややぬるくなってくると、オレンジの味の後ろに紅茶の風味がしてきた。冷やしすぎて飲むものではなく、常温よりも、ちょっと冷たいくらいが良いのだろう。
紅茶花伝のクラフティーと比べると、やっぱり薄いオレンジ風味の紅茶、という感じだ。生オレンジティーも、もっと紅茶が主張できるような濃さだったら、もっと美味しくてよかったかも。クラフティーの方が好きだ。
通話画面で、IMEI(端末識別番号)を表示させるコマンドを打つことで、簡単に表示できる。
*#06# を入力すると、IMEI番号が画面に表示される。