

初代ポケモンの発売日記念で、ピカチュウとイーブイの頭に花をつけたバージョンがPokemon GOに出現中。
ピカチュウもイーブイもゲットした。このアクセサリー違いが増えたので、ポケモンをもっと持てるようにボックスを拡張しなければ。今は、コインのストックがあるが、そのうち足りなくなりそうな気がする。
進化後も見たいので、かなりボックスを消費しような予感がする。


初代ポケモンの発売日記念で、ピカチュウとイーブイの頭に花をつけたバージョンがPokemon GOに出現中。
ピカチュウもイーブイもゲットした。このアクセサリー違いが増えたので、ポケモンをもっと持てるようにボックスを拡張しなければ。今は、コインのストックがあるが、そのうち足りなくなりそうな気がする。
進化後も見たいので、かなりボックスを消費しような予感がする。
ブラウザだけでマイニングできたcoinhive がサービス終了とのこと。サイトに埋め込んで、第三者にマイニングさせる使われ方で注目を集めてから悪者扱い。上手く使えれば、新しい支援の方法になると思ったのだが。残念だ。
終了の理由は、Monero のアップデートによりマイニング効率が下がったこととMonero の価値低下によるもの。マイニングは、儲けを追い求めると市場でのレートが影響するので、仕方ないか。マイニングブームも去ったし、これから先は当分、ブロックチェーンの暗号資産(仮想通貨)は冬の時代だろうか。
coinhiveでのマイニングは、3月8日まで。ログインは4月30日までなので、自分でマイニングした暗号資産を移動させなければ。
Hangouts Chatの一回の投稿で書ける文字数は、半角4000文字以内。
(メールで送られてきた内容をシェアしようとしたら、文字数制限ではじかれて発覚した。)
ESXi 5.1から仮想マシンをエクスポートして、ESXi6.7にデプロイしたとき、下記のエラーが表示されて、デプロイが失敗した。
参照するオブジェクトまたはアイテムを検出できませんでした。 OVF パッケージのデプロイに失敗しました。
何度もエクスポートしたが、同じ仮想マシンだけ同じエラーでデプロイが失敗する。 そのため、エクスポートされたOVFファイルの内容をチェックしていたところ、仮想マシンの設定の中で、 CD/DVDの項目のところに、接続はされていないものの、データストア上のISOファイルが指定されていた。 このISOファイルは、デプロイ先には存在しないため、デプロイのとき、OVFファイルの中身を展開したときに、 このISOファイルのところでエラーになり、デプロイが失敗しているようだ。
試しに、ISOファイルをマウントされていない状態で行ったところ、無事にデプロイに成功した。
ESXiの仮想マシンのCD/DVDドライブでISOファイルを指定したまま、エクスポートするとデプロイ時に同じ場所にそのISOファイルがないと、エラーになることがわかった。
Lets Note SV7には、カメラが2台ついている。 1台目は、ビデオチャットやウェブ会議で使うための通常のカメラ。 2台目は、Windows10のログイン機能で使用するための顔認証対応カメラ。
Windows10のデバイスマネージャーで見た場合、
の2つを認識している。
このうち、ウェブ会議などで使用できるカメラは、「USB HD Webcam」のみ。 Hangouts Meetなどを使用するときは、この「USB HD Webcam」を選ぶ必要あり。 これ以外を選択した場合は、エラーになり、映像は撮れないので注意する。

先週の休みに、房総半島までドライブにいってきた。その途中で枇杷倶楽部に立ち寄り。対岸の菜の花畑が満開で黄色と緑の絨毯の奥に枇杷倶楽部を望むことができた。

iPhone8でボケ具合のよい写真を撮っていたところ、ミツバチが寄ってきたので、ピントを蜂がよっていた菜の花にあわせて、パチリ。ちょうどいい感じに飛行中のミツバチと菜の花の具合がよい写真になった。

道の駅なので、旅歩き。プレミアム枇杷ソフト。ノーマルの枇杷ソフトクリームもよいが、プレミアムは濃厚な感じがよい。美味しかった。
冬の房総半島ドライブは、温暖なので道路凍結の心配も少ないので、いいドライブコース。近いのもよいところ。また、ドライブしよう。
Veeam Backupで、vCenter Server 6.7(ESXi 6.7)で稼働している仮想サーバのバックアップを行うと、下記のように「オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。」と表示され、エラーになる。
Job started at 2019/02/05 17:59:59 Building VMs list 00:02 VM size: 60.0 GB (58.7 GB used) Changed block tracking is enabled Processing SERVER01 Error: オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。 00:45 All VMs have been queued for processing 00:00 Backup file SERVER01D2019-02-05T180004.vbk Job finished with error at 2019/02/05 18:01:03
この問題は、2019年1月22日に新しくでたVeeam Backup & Replication Community Edition(Update4 含む)で解消されているとのこと。
Update 4をインストールしたところ、問題解決。ESXi 6.7上の仮想サーバのバックアップを取得できるようになった。 ちょっと、Veeam Backupをインストールした時期が悪かったようだ。
ESXi6.0(ESXi5.5)でBroadcomのNICを使っている場合、NICのファームウェアの問題により、ESXi6.0がPurpleスクリーン(パープルスクリーン)になり、止まることがある。(パープルスクリーンは、Windowsのブルースクリーン)
Purpleスクリーンで表示されたエラーの一部
0x43910f19b9c8:[0x418038c882fa]Timer_GetCycles@vmkernel#nover*0x2 stack: 0x4180394578fb 0x43910f19b9c0:[0x418038c8ecb4]Util_Udelay@vmkernel#nover+0x30 stack: 0x43076098dc01 0x43910f19b9d0:[0x418039457c9f]bnx2x_issue_dmae_with_comp@com.qlogic.bnx2x#9.2.3.0*0x237 stack: 0x4 ・・・・
この問題は、VMwareから、KBが出ており、NICのドライバを更新することで、回避できるとのこと。 「VMware ESXi 6.0 Driver CD 2.713.30.v60.5」にすることで、対応できる。
VMwareのKBページ
vCenter Serverの起動時に下記のアラートが、vCenter Serverが通知してくる。
CPU Exhaustion on vcenter
調べてみると、vCenter Server のCPUが消耗している(=負荷が高くて、使いきっていた)状態であることを通知していた。vCenter Serverの起動後、暫くすると(10分ちょっと)、アラートは消えた。CPU負荷が高い状態で「CPU Exhaustion on vcenter」が発生する。
同様にメモリに負荷が増えたときは、「MEMORY Exhaustion on vcenter」が発生する。
これらは、vCenter Serverの監視のアラーム設定で定義されている。