突然のOctober 2018 Updateのアップデート開始から、不具合ですぐにアップデートの配信停止。そこから、1か月も配信が止まるとは。なかなか予想外だった。
アップデートの配信が止まったので、October 2018 Updateの検証もストップした。配信停止前に、適用していたPCでは確認はしていたが、やっぱり正式に公開されたものでも確認しないとつらいので、検証ストップ。アップデートの配信が再開されたので、これで進められる。
突然のOctober 2018 Updateのアップデート開始から、不具合ですぐにアップデートの配信停止。そこから、1か月も配信が止まるとは。なかなか予想外だった。
アップデートの配信が止まったので、October 2018 Updateの検証もストップした。配信停止前に、適用していたPCでは確認はしていたが、やっぱり正式に公開されたものでも確認しないとつらいので、検証ストップ。アップデートの配信が再開されたので、これで進められる。
【新着記事🦋】ミノムシがいつの間にか絶滅の危機に⁉️ 近年、急速に街中から姿を消しているミノムシ(オオミノガ)ですが、その原因は中国からやってきた寄生バエ……。
「ミノムシ(蓑虫)が減っているって本当? ――絶滅危惧種になったミノムシの最新事情」https://t.co/NEJ7qgkflb pic.twitter.com/05EHXoBTZe
— BuNa(ブナ)自然情報ウェブマガジン (@BuNa_bun1) 2018年11月9日
自分が子供の頃は、結構、そこらじゅうにいて理科の実験でも、毛糸を使ってミノを作らせていたミノムシ。いつの間にか絶滅危惧種に近づいていたとは知らなかった。
ここ数年を思い出してみると、去年、真間川の側で1回見かけただけ。そんなにミノは大きくなかった。たまたまかと思っていたら、見かけないほどに数が減っていたとは。目撃だけでいえば、カマキリよりもミノムシの方がみた数がかなり少ない。寄生バエにやられていたとは。身近な生き物でも油断できないものだ。
とりあえず、「Initiative Q」に登録してみた。はっきり言って、なんとも言えない。
https://initiativeq.com/
サイトを見る限りでは、仮装通貨ではあるもののロードマップを見るかぎりは開発も行われていないコンセプトのようだ。コンセプトなので、仮想的なものもなければ、交換もできない。だから、ICOではない。今、InitiativeQがやっているのは、人集め。参加する人が多くならなければ、影響力はないし、人が集まらなければ、そもそも開発をしければ、そこにかけるコストはかからない。そう考えるとなかなかに合理的。ついでにいうと、いまのところ、ほぼ何も要求されていないので、失うものもなし。怪しいといえば、怪しい。だけど、BitCoinだって、めちゃくちゃ怪しい(今も怪しいところがあるけど)。そう考えると、化けるかもしれないし、化けないかもしれない。なので、登録はしてみたが、がんばって招待することもなし。興味があれば招待送るけれど、といった程度のスタンス。2020年にどうなっているのかは楽しみ。
現状で、Moneroを採掘するよりかは未来があるような気がしなくもない。だらだらと書いたけれど、要するに、何もわからないってこと。
もう、復旧しているとのことだが、Windows 10 Proのライセンス認証で障害が発生し、正規ライセンスなのに、ライセンス認証を求められるという問題があった。
このWindows 10 Proのライセンス問題は、一部のユーザのみということだったので、安心していたのだが・・・見事にこの問題を対処することになった。自分のPCは問題はなかったが、サポート対象の一部で発生。問い合わせに対応が発生した。マイクロソフト側でやってもらうしかないので、様子見。それだけでも、サポートの労力はかかるもの。運用やっていると、こういう問題にあたることもあるか。
ちなみに対応は、本当に何もしなくてよい。24時間に1回、自動的にアクティベートされるということなので、待つだけでよい。
スプラトゥーン2のサーモンランに新しく追加されたステージ「朽ちた箱舟 ポラリス」。4方からシャケに攻め込まれるので、ステージが狭い。ライドレールが走っているので、そこに乗っていると楽しいがそうすると「金のいくら」は運べない。攻め込まれた時の逃げ道としては、よいのだけど、死ににくいだけで追い込まれていることに代わりない。ステージとしては楽しいが、なんというか難しい。本当にメンバー次第。ステージ1で全滅するも、最後まで残るも、メンバーとの助け合い次第だ。たのしい。
公式発表では、サーモンランへのステージ追加は最後らしい。まぁ、スプラトゥーン2の発売日から1年以上も、武器やステージ追加があるだけでもすごいわけだし。そろそろ終わりが見えるのも仕方ない。3でもつくるのかな、それとも定期的なエキスパンションでも出してくれるのだろうか。
Windows10で作成したバッチファイルを、Windows10でバッチファイルを実行したらエラーになった。
問題の箇所を切り分けていったところ、バッチファイルから実行したときのみ、パスに日本語を含むフォルダの処理でエラーになっていることがわかった。
バッチファイルの文字コードを調べたところ、「UTF-8」だった。同じようなバッチファイルでエラーにならないものは文字コードが「SJIS」だった。エラーになっていたファイルの文字コードを「UTF-8」から「SJIS」にして実行したところ、正常に処理ができた。Windowsのバッチは、UTF-8で保存すると任後を含むパスのマウントや参照ができない。
Windows10でUTF-8対応されているが、Windowsのバッチファイルで日本語のパスを扱うところは、いまだにSJIS限定のようだ。