Windows Server 2008 R2は、IE11が使用できるので、Windows Server 2012もIE11が使えると思ったが、IE10のみ。通常のIE10はMSのサポートが終了しているが、Windows Server 2012のIE10は、OSのサポートに従い2023年まで。なんとも、紛らわしい。
月: 2018年2月
-
昭和っぽい喫茶店「シーザー」でランチ
赤坂というか、ため池山王のコマツビルの地下にある「喫茶&レストラン シーザー」でランチを食べて来た。とても懐かしい昭和な感じのレトロな喫茶店。
入り口からしてレトロな感じがいい。ちょっと入りにくい雰囲気だけども。
ランチで頼んだのは、照り焼きハンバーグ。ワンプレートで、ご飯は懐かしいラグビーボールのような形だ。もちろん、目玉焼きつき。
照り焼きハンバーグはとにかく分厚い。ちょっと固くてまるっこいハンバーグだ。上にはカボチャがのっていて、ボリュームあり。ご飯もしっかりと詰まっているので、量が多くて食べ応えあった。食後には、コーヒーつき。そういうところまで、昭和な喫茶店。赤坂のおしゃれ系な店もいいけれど、昔懐かしいレトロなところも、たまにはいいね。 -
Windows10で「Windows Wireless LAN 802.11 Extensibility Framework」が1コア分のCPUを使う
Windows10で「Windows Wireless LAN 802.11 Extensibility Framework」が1コア分のCPUを使う現象が発生している。Windowsの再起動およびシャットダウンを行っても、起動後にはCPUを使うという状況。調べてみると、「Windows Wireless LAN 802.11 Extensibility Framework」の実態は、「wlanext.exe」。タスクマネージャーから、「Windows Wireless LAN 802.11 Extensibility Framework」の「タスクの終了」を選んで終了させた。無線LANは切れなかった。Windowsの再起動後も同じ状況が続くのか確かめるために、再起動。再起動後は、「Windows Wireless LAN 802.11 Extensibility Framework」のCPU使用率は上がらなかった。何かの原因で、「Windows Wireless LAN 802.11 Extensibility Framework」が変な状態になっていて、タスクをKILLすることで解消されたようだ。

