久しぶりに、FreeBSDをインストールしたら、
FreeBSD 10は、sysinstallが廃止されていた。
変わりに、bsdconfig コマンドを使用する。
使い勝手や見た目などは、sysinstallと同じなので、
コマンドが変わったくらいの間隔で使用できる(使用できた)。
久しぶりに、FreeBSDをインストールしたら、
FreeBSD 10は、sysinstallが廃止されていた。
変わりに、bsdconfig コマンドを使用する。
使い勝手や見た目などは、sysinstallと同じなので、
コマンドが変わったくらいの間隔で使用できる(使用できた)。
FreeBSDに静的サイトジェネレータのJekyllをインストールするには、Portsを使うと楽。
portsなので、make, make installするだけでOK。
インストール方法は以下(portsだから書くほどもでもないか)
# cd /usr/ports/www/rubygem-jekyll/ # make # make install
rubyやrubygemが入っていなくても、依存関係で同時にインストールしてくれる。
jekyllがインストールされた先は下記。
/usr/local/bin/jekyll
SSG5にIE11でアクセスしたら、「このページは表示できません」になり管理画面が開けない。表示された警告は以下。
このページは表示できません Turn on TLS 1.0, TLS 1.1, and TLS 1.2 in Advanced settings and try connecting to https://172.16.XXX.XXX again. If this error persists, it is possible that this site uses an unsupported protocol or cipher suite such as RC4 (link for the details), which is not considered secure. Please contact your site administrator.
管理画面を開くには、IEの設定を開いて、SSL3.0を有効にする。
SSG5の設定が終わったら、IEの設定は元に戻す。(戻さなくてもよいが、戻したほうがセキュリティ的によいため)
Windows 10で、急にデスクトップにAptPackageIndexUpdateのコンソールが立ち上がってきて、いろいろとダウンロードを始めた。
AptPackageIndexUpdateは、Bash on Windowsの機能の1つで、自動的に「apt-get update」を行っている。
Windowsのタスクに登録されていて、勝手に動作するようだ。
タスクの場所
\Microsoft\Windows\Windows Subsystem for Linux\AptPackageIndexUpdate
実際に実行されているコマンド
/c start "AptPackageIndexUpdate" /min %windir%\System32\LxRun.exe /update
参考
使用言語やgithubのスターの数なども載っているので、選ぶときに参考になる情報がある。
英語なので、ここで好み合いそうなものにあたりをつけて、個別に検索するのがよさそうだ。