年: 2025年

  • 読了:Software Design 2025年5月号

    Software Design 2025年5月号、読了した。GWの課題図書のつもりで読んでいたので、読み終えてよかった。オブザーバビリティの記事はちょうどいいサイズで概要をしれてよかった。あと連載のRAGの話と、LLMの話もよかった。

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  • 「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」をクリアした

    長い事、ゾーマの城で足踏みしていた。3ヶ月以上は、ここで止まっていた、と思う。別のゲームしたりして、やっていないときもあった。

    そろそろクリアしないと、と思い、ゴールデンウィークを使ってクリアした。あのアベコベな床がいけなかったのだが。クリアして、スッキリした。

    クリアして思うのは、まぁ、やっぱりFFの方が好き。

  • Gmailで絵文字リアクションが追加されるって

    個人用のGmailとGoogle WorkspaceのGmailで、絵文字リアクションが追加されるとのこと。Google Chatで使う絵文字リアクションと同じ感じで、リアクションできるようだ。この設定は、Google Workspaceでは、デフォルトでオフになっているとのこと。こんな機能が急に使えるようになったら、気まずい事故になりそうなので、デフォルトでオフなのはよかった。

    この絵文字リアクションは、メール送信の送信取り消し設定がある場合には、リアクションのキャンセルもできるとのこと。間違って、リアクションしてしまった場合も、取り消せるのはいい仕様だ。

    あと、絵文字リアクションに対応していない外部からのメールに対しては、リアクションしたことが相手にメールで通知されるとのこと。それはそれで件数が増えると大変そうだ。

    https://workspaceupdates.googleblog.com/2025/04/emoji-reactions-in-gmail.html

    絵文字は、英語で、emojiとのこと。日本語がローマ字表記で英単語になったとのこと。

  • 米国の政府サイトが消えているという話

    米国の政府サイトが消えているのは、情報操作だという。都合のよい情報だけになると、知らず知らずに意識操作されてしまうので、かなり危険。組織の閉鎖で消えたサイトもあるけれど、キーワードで消しているのが多いようなので、印象操作が怖い。

    米政府サイト、消えた1000ページ トランプ政権、情報操作の跡
    https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/deleted-website

    詳しい内容というよりも、ビジュアルでざっくりとみてみると異様な感じがする。キーワードだけだとやっぱり直観的ではないのでわかりにくい。なんでこんなことになってしまったのだろう(大統領が大きな権力を持っているからで、それを選んだからだ、というのはあるけれど)。日本は、このようなことにならないようにしなければ。

  • ランチ:堂間のトロサバ(2025/4/30)

    港区のPaypayのポイントバックキャンペーンも今日までなので、ランチで堂間にいってきた。焼き魚の気分だったので、トロサバを食べてきた。

    かりっと焼いてあるトロサバは、骨も気にせずに食べられた。身をほぐす心配がいらないのもいい。とてもおいしかった。

  • Veeam Backup & Replicationからライセンスを抜いてみる。

    Veeam Backup & Replicationからライセンスを抜くとCommunity Editionになる。

    Community Editionでも、その範囲内であればバックアップを動作させることが可能。

  • VMware ESXiの無料バージョンが復活しているようだ

    Broadcomに買収されてから無くなっていたVMwareのESXiの無料バージョンが復活したようだ。

    https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/column/infostand/2008490.html

    https://techdocs.broadcom.com/us/en/vmware-cis/vsphere/vsphere/8-0/release-notes/esxi-update-and-patch-release-notes/vsphere-esxi-80u3e-release-notes.html

    VMware ESXi 8.0 Update 3eリリースノートを見てみると、無料ダウンロードできると書いてある。非本番環境での使用を目的とのこと。ちょっと試すためには使えるけれど、本番環境での長期利用はできないようだ。仮想マシンあたりのCPUも8までの制限があるようなので、実際の利用には厳しそうだ。

  • ランチ:町田商店(2025/4/28)

    ランチで中山競馬場の近くに出来ていた町田商店にラーメンを食べにいってきた。

    家系で、にんにくと豆板醤がたっぷりと入れられるので、濃い感じでよかった。たまには濃厚系ラーメンもいいかも。

  • GRスープラ セーフティーカー

    マクドナルドのハッピーセットで、GRスープラ セーフティーカーをゲットした。シールは子どもが貼ったので、ズレているけれど、楽しそうだったので、これでよし。シール貼らなくてもいいんじゃないかと、思う派なので。

    結局、都内を走っていたGRスープラ セーフティーカーは見れなかった。どこかで見る機会があればいいのだけど。

  • 読了:なぜ僕は、4人以上の場になると途端に会話が苦手になるのか

    さくっと読めてよかった。最初に、この本の核心的なところを抜き出すと、「どうやら脳は、4以上だと『たくさんある』と感じて処理しきれない」ということ。基本的にキャパオーバーになるということだ。3つと4つの間にある壁を、いろいろな実験結果などから説明されている。タイトルの回収としては、最初の頃に終わっている。

    それで終わりではなくて、いくつかの対応策についても書かれている。4人以上の会話になって、脳の処理が追いつかないとか、あきらめてしまうと、いきなり話をふられても突発的に答えられない。なので、会話のあいだは、なんらかの手段で脳の活性を保つほうがよいとのこと。その中で説明されていたのが、「貧乏ゆすり」と「ペン回し」だ。どちらもよく嫌われる行為ではあるのだが、身体的な行為で脳が活性状態をキープされるのでよいとのこと。推奨行為とはいえないので、指回しというか指体操がよいとのこと。

    あとは、会話のときのテクニックなどが載っていた。会話の時のNGワードなど。

    会話テクニック的なもので、面白かったのは「レモンティー」を飲みながらだと、会話が弾むという内容だ。紅茶を飲むと脳の血流量があがり活性化されると。実験でも、紅茶を飲んだグループの発言量が増えたとか。コーヒー(即効性があるが持続力なし)や緑茶(徐々に活性化なので遅効性)は効果が紅茶に比べると低い。レモンをいれると、レモンに含まれる成分が集中力や理解力を向上させるとのこと。なので、レモンティーが会話を弾ませる効果がある、と。

    ほとんどの人がた人数会話が苦手なのがわかったので、開き直ってしまったほうが楽そうだ。

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