年: 2024年

  • 「https://bing.com/copilot」が「https://m365.cloud.microsoft/chat/」に転送される。

    困ったことに、「https://bing.com/copilot」が「https://m365.cloud.microsoft/chat/」に転送される。

    使いたいのは、ウェブの検索のCopilotではなくて、Notebookの機能なので、転送されてしまうと、Notebookがなくて、大量テキストでの問い合わせができない。データ保護は、必要なので、M365の保護付きアカウントである必要がある。不便だ。

    ちなみに、M365でログインしていないChromeでアクセスすると、転送はされない。Notebookの機能も表示されるので、機能が消えたわけではない。

  • メモ:GitLab 17.3.1-ceから17.4.1-ceはapt updateアップデートできた。

    メモとして。GitLab 17.3.1-ceから17.4.1-ceはapt updateアップデートできた。

  • Perfume Disco-Graphy展にいってきた

    虎ノ門ヒルズのTOKYO NODEで開催されているPerfume Disco-Graphy展にいってきた。

    うまく言葉にできないが、楽しかった。懐かしいものもあり、こんな感じの仕組みなのか、というものもあり、楽しかった。音もよかった。ステージのところで実際に体験できるのいい(恥ずかしいけれど)。

    図録は買ってきたので落ち着いたら、ちゃんと読んでみようと思う。

  • パッケージがかわいいクラシックチーズサンド

    お土産?でもらったクラシックチーズサンド。パッケージがかわいいので青い方を食べてみた。

    味は、「カラメル&ゴルゴンゾーラ(caramel&gorgonzola)」で、ゴルゴンゾーラチーズの風味がしっかりとして、しょっぱい感じの中に甘い感じがするクセが強いお菓子だった。おいしいかどうかは人それぞれな気がするけれど、個人的にはゴルゴンゾーラの風味がしっかりとしていて、おいしいという感じではなかった。クセが強いので、人による感じだとは思う。

    パッケージから調べてみると、「now on Cheese♪」というところの商品だったようだ。

    now on Cheese♪ https://nowoncheese.jp/products

  • メモ:VSCodeをEmacsキーバインドに変えた

    Windows PCを置き換えたので、VS Codeの設定も吹っ飛んだ。いろいろと溜まってサイズも大きくなっていたので、心機一転で再セットアップした。拡張をいくつも入れていた以外は、複雑なカスタマイズはやっていなかったのだけど。

    デフォルト状態で、自分の癖と合わず、生産性に影響を与えるのがキーバインド。普段からEmacsのキー操作でやっているので、Emacs配列にしておく必要があった。前に使っていたものは、なんだったか忘れた。今回は、「Awesome Emacs Keymap」を入れた。

    Awesome Emacs Keymap
    https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=tuttieee.emacs-mcx

    カーソル操作がメインなので、「Awesome Emacs Keymap」を入れて、快適に使い始めている。次に変更するときに何を使っていたのか忘れるので、メモとして残す。

  • 葛西臨海水族園にいってきた。

    シュモクザメを見に葛西臨海水族園にいってきた。葛西臨海水族園は、35周年を迎えていたようだ。いいポスターだった。

    下の子と二人で、水族園にいったので、まともに魚は見れなかった。あちらこちらを歩きまわり、ちょっと見たら次の場所へ。少しだけ落ち着いて見れたのは、マグロ水槽のところくらいか。それに、人が多くて人気の水槽には近づくのも大変だった。落ち着いてみようと思うと、平日に一人で行く方が良さそうだ。

  • 読了:Software Design 2024年10月号

    読了。やっぱり、どこの会社もシステムの設計ドキュメントの課題はあるのか。課題がない方が怪しい。

    開発の運用上、少しずつ仕様が変わっていくところには、ADR(Architecture Decision Records アーキテクチャ意思決定記録)は、良さそう。どうしてその仕様にしたのかを記録し、OK/NG判定で残るので、シンプルでいい。もとのExcelとかの設計を直すよりもいいのかも。テキスト形式で行うので、Gitで管理、Pull requestでワークフロー化して、承認フローにしていく運用をしているところが多いようなので、管理もやりやすそうだ。関係者が多かったり、大きいプロジェクトでも使えそうなのがいいのかも。改修要望のチケット管理に参照を貼るのも良さそうだし。

    あとは、そもそも設計書を作らずパターンもあるのか。コードの冒頭に設計を書いてしまうパターン。改修後の状態を記録していくならば、もしかしてこれが一番楽かも。どうせドキュメントの修正が頻繁に行われないのであれば、詳細設計にあたるような部分は、ソース上に書いてしまい、抽出するか、直接参照したほうが早そう。ソースの肥大化につながるがテキストならば、そこまで大きくないし、PC側のパワーが解決してくれるだろうし。関係者が多くなければ、手っ取り早い手法で良さそうだ。

    それから、設計でつかうツールも多種多様。企画段階はMiro、画面系はFigmaでツールの切り替えが行われていくところが多いのか。それぞれのシーンでの専用ツールも。その工程の生産性をたかめるためだとは思うけれど、使い勝手のよい万能ツールはなさそうだ。あとは、オーソドックスなWord、Excel。

    いろいろと参考になった。読んでよかった。


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  • 彼岸花

    やっと彼岸花が咲いていた。今年(2024年)は、残暑が厳しくて、なかなか彼岸花が咲かなかった。10月に入って、やっと生えてきて、咲いた。やっと秋が始まった感じがする。

    あまりにも彼岸花が見つからず、散歩コースなので、だれかに刈り取られたのかと思っていたくらいに遅咲きだった。

  • 呪術廻戦が終わってしまった

    連載最終回も楽しく読みました。呪術廻戦が連載終了してしまった。面白かった。

    サイドストーリーがこのあと出てきたらいいな、とは思う。いろいろと明かされていないところがあるので。

  • VAIO(VJPJ23)の画面がちらつく。

    配信されたグラフィックドライバとの相性問題であるとのこと。

    2024年5月ごろにWindows Updateで配信されたものを使っていると画面が乱れる不具合があるとのこと。

    対処方法

    1. デバイスマネージャーを開き、ディスプレイアダプターから「Intel(R)Iris(R)Xe Graphics」を選択して、プロパティを開く

    2. ドライバーのタブから、バージョンを確認する。「31.0.101.4577」ではなく、もっと上のバージョン(たとえば「310.101.5186」)の場合は不具合が発生している。

    3. 「31.0.101.4577」ではない場合は、グラフィックスドライバをVAIOのオリジナルに戻す必要がある。下記の公式サイトから「Intel(R)Iris(R)Xe Graphics」のオリジナルドライバをダウンロードする。(VP0000000797.exe のリンクをクリックする)

    https://solutions.vaio.com/4908

    4. 「31.0.101.4577」ではない場合は、「デバイスのアンインストール」をクリックする。

    5. 確認のポップアップがでるので「このデバイスのドライバーをアs駆除しようとしました」にチェックをいれ、「アンインストール」をクリックする。

    6. アンインストール後、再起動する。

    7. ネットワークからVAIOを切断し、ダウンロードした「VP0000000797.exe」をダブルクリックして、インストールする。

    8. 再起動を求められるので、再起動する。かなり、再起動に時間がかかった。

    9. 再起動後、デバイスマネージャーを開き、ディスプレイアダプターから「Intel(R)Iris(R)Xe Graphics」を選択して、プロパティを開く

    10. ドライバーのタブから、バージョンを確認する。「31.0.101.4577」になったことを確認する。