メモとして。Jabra Evolve 30のイヤーパッドと互換性のあるサードパーティーの交換用イヤーパッド。
他にも、Jabra Evolve 20 20se 30 30II 40 65 65+ は、いけると書いてある。まぁ、はまれば使えるってことなんだろう。
メモとして。Jabra Evolve 30のイヤーパッドと互換性のあるサードパーティーの交換用イヤーパッド。
他にも、Jabra Evolve 20 20se 30 30II 40 65 65+ は、いけると書いてある。まぁ、はまれば使えるってことなんだろう。
zoomのサポート機能で遠隔操作しようとしたら、下記のエラーが出て、サポートセッションができなかった。
サポートセッションは、現在の参加者には使用できません。
主催者側の権限は、サポートセッションを許可してある。何度かサポートセッションも行っているので、設定としては問題はない。
サポートを受ける側の確認をしていくと、Zoomにブラウザで参加しており、Zoomのクライアントツールを使って、参加していなかった。クライアントツールでの参加を行ってもらったところ、正常にサポートセッションを使って、遠隔操作ができた。
リモートセッションができないときは、参加者がZoomクライアントを使って接続しているかを確認したほうがよい。
Macで、SafariからWordpressにJPG画像をアップロードしたら、勝手にHEICフォーマットに変換されてアップロードされていた。そのままイメージやギャラリーで設定すると、Macだとちゃんと画像が表示されるので、問題なく思えてしまう。別の端末からみると、画像が表示されなくてびっくりした。選択した画像の拡張子はWordpress上で確認したほうがよい。
JPGでアップロードしているのだから、わざわざ変更するのはやめてほしい。
ITmediaをみていたら、「レトロiPhone」が人気らしい。iPhone6sあたりの世代だとか。
中古市場で「レトロiPhone」が人気? ゲオモバイル渋谷センター街店で販売急増の理由を聞いた
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2411/18/news104.html
用途は、カメラ撮影用みたいだ。アプリを使わないのであれば、たしかにiPhone6のあたりでいいのだろう。しかも、ちょっとチープな感じに写真が撮れるのがいいのだとか。iPhone6でも、かなりきれいに撮影できていたと思うんだが・・・どうなんだろうか。カメラ撮影用途(あとWalkmanがわり)に、Xperia10シリーズを持っているので、まぁ、人のことは言えないけれど。
なんでもかんでもきれいにとれて、加工ができる、っていう写真に対するアンチテーゼ的な流行りなんだろう。揺り戻し的なものはあるし、オールドコンデジ回帰とか言われていたときもあるし、そういう感じと思っている。




今年(2024年)も、浅草の鷲神社の酉の市にいってきた。休日なので、それなりに朝早く家を出て9時半くらいついた。運が良かったのか、列がそんなになく、簡単に敷地内に入れた。入った後がなかなか進まなくて、大変だったけれど。
縁起物の熊手もド派手で年末が近づいているな、と感じさせてくれる。昔は、小ぶりで見た目のいいものを探していたけれど、いまは鷲神社のくまでにしている。見て歩くのも面白くて好きだけど。人が多いのと迷うが大変だから。それと、記念の御朱印ももらってきた。この先行き不透明な世の中なので、縁起物に頼るってことで。
参拝して、裏道の露天でベビーカステラを買って帰るころには、参拝の列はとても長くなっていたので、ちょうどタイミングがよかったのだと思う。
読了。AI駆動開発って、そういうことね、っていうのはわかった。適材適所で、生成AIを選んでつかうとかも。テストケースの洗い出しとかコンディションを書き出させるのには、やっぱり向いているようだ。ソフトウェアとかプロシージャーのテストの補助には、前から使っているけれど、向いているっていうのが再確認できてよかった。
それから、ランサムウェア対策のアプローチの特集も面白かった。EPP(NGAV)もEDRも両方だよね。その上でネットワーク細分化してアクセス範囲のコントロールか。やることは明確だけど、手間がかかる。まぁ、セキュリティ確保だから、そうなんだけど。マイクロセグメンテーションのツールで安いのあればいいのに。アカマイのは高いというか規模が合わないんだよなぁ。


葛飾八幡宮(八幡神社)のイチョウは、ほんの少しだけ黄色になり始めたばかり。紅葉の見頃は、まだまだ先。秋の深まりが遅れている感じだ。
読了。知っていることと、知らなかったことが、半分半分くらい。再確認もふくめて、楽しく読めたと思う。
通常の質問や、ロールプレイング的な役割(ペルソナパターン)を持たせての質問などは、知っていたこと。4章の「Chain-of-Thoughtパターン」や「Chain-of-Verificationパターン」「ステップバックプロンプトパターン」は、試したことが無かったし、キーになる質問パターンも知らなかった。ただ、不確定要素の部分が多いので、現状のLLMだと、これを行ったからと言っても回答の信頼性はないので、あまり使うことはないのかもしれない。まったく触れたことのない分野の足がかりをつくるために、このパターンで知識の足がかりを得るにはいいのかもしれないけれど(信じてしまうことはできないので、あくまでも自分で調べるためのキーワードの抽出くらいに役立てるくらいか)。
さくさくと読めるので、読んでおいても損することはない感じの本だった。