JPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLを整理して、GitHubで公開している。
CSVファイルで公開されているので、項目を加工してフィルタリングツールなどにも入れやすい。アレなサイトは載っていないけれど、危険なフィッシングサイトのリストはありがたい。
JPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURL
https://github.com/JPCERTCC/phishurl-list/?tab=readme-ov-file
JPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLを整理して、GitHubで公開している。
CSVファイルで公開されているので、項目を加工してフィルタリングツールなどにも入れやすい。アレなサイトは載っていないけれど、危険なフィッシングサイトのリストはありがたい。
JPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURL
https://github.com/JPCERTCC/phishurl-list/?tab=readme-ov-file

週末、成田で飛行機を見てきた。飛び立つ姿は、いいものだ。
Google WorkspaceでのGoogle Vidsのオン・オフ設定する場所のメモ。単独アプリだと思っていたので、探すのに手間取った。
1. Google Workspaceの管理コンソールで、「メニュー」から「アプリ」、「Google Workspace」、「ドライブとドキュメント」を開く。
2. 「ドライブとドキュメント」の設定の中に、Vidsのオン・オフの項目がある。組織単位で指定したい場合は、継承をきって、設定する。
.NET8のアプリで急に動作が遅くなるときがある。このときは、Dynamic PGOを疑ってみるといい。
.NET8のDynamic PGOは、基本的にはアプリ実行が早くなる。アプリのサイズが巨大で、ほとんど使われない機能があり、いろいろな機能を呼び出しているときは、一定の閾値をこえると急激に遅くなることがある。これは、Dynamic PGOの特性のようだ。
Bing on .NET 8: The Impact of Dynamic PGO
https://devblogs.microsoft.com/dotnet/bing-on-dotnet-8-the-impact-of-dynamic-pgo
Let’s Noteのモニタが映らないとき、画面割れでみれないときに、BIOS設定の画面を表示する方法がわかったので、メモ。
試したのは、Let’s Note SR4。
1. Let’s Noteに、USBのキーボードを接続する。
2. モニタを接続する、HDMIでもVGAでもよい。
3. Let’s Noteの電源をいれ、F2キーを連打し続ける。
もし、Windowsのログオン画面まで表示されたときは、Shiftキーを押しながらシャットダウンを選択する(完全シャットダウンする)
4. しばらくすると、接続したモニタ側で、BIOS設定の画面が表示される。BIOS画面のパスワードロックをかけている場合は、パスワード画面が表示される。
5. あとはBIOSの設定変更を行ったり、初期化を行ったりする。
これのポイントは、モニタが出力が検出できることと、USBでキーボードがつながっていること、キーボードがつながっていないと、モニタへの画面出力がされないので注意。マウスは、USBで接続してもしなくても影響はなかった。


懐かしの「バザールでござーる」のカレンダー。NECがこのキャラクターをまだ使っていることがすごい。ワープロのイメージが強くて、憧れの機種だったっけ。この先も「バザールでござーる」が続いていってほしい。

今日のランチは、たけくまの酸辣湯麺。安定の美味しさだった。券売機でコード払いが使えるので、10%はキャンペーンで還元されるので嬉しい。
最近、ブラウザ(Chrome)で、Evernoteを使っているとノート表示で、チャンクエラーが頻発する。結構困る。
Unexpected Application Error!
Loading chunk 3055 failed.


ペイペイの還元率が上がったので、ちょっと贅沢ランチに行ってきた。赤坂の堂間の本マグロづけ丼だ。
久しぶりに食べたけれど、とても美味しかった。漬けの具合がちょうどいい脂っぽくない赤身がおいしい。軽い漬けなので、ねっとりしているわけでもないので、いい赤身のさしみな感じ。酢飯とのバランスもいい。ちょっと高めなので、頻繁には食べられないけれど、ペイペイで払えるのでキャンペーンのときの贅沢にはいい感じ。