年: 2021年

  • ランチ:丼丸のヅケマグロとネギトロ丼(2021/12/7)

    格安海鮮丼の丼丸でヅケマグロネギトロ丼を買ってみた。ずっと菅野のところを通ると気になっていた店だ。テイクアウトなので、ご飯足りないといけないので、シャリ大盛りにしてみた。

    大盛りにして600円で、量を考えるとコスパは、結構いい。無難にヅケマグロにしてみたが、悪く無い。和食ファミレスと同じくらい美味しいので、コスパがいいと思う。

  • ランチ:とんかつ まさむねの弁当(2021/12/6)

    今日のランチは、少し奮発して、とんかつ まさむねの気まぐれトンカツ弁当。ヒレカツとカツは、レモンと塩でいいけれど、野菜コロッケにはソースが欲しかった。レモンと塩で美味しいのだけど、コロッケはソースがいいと気分的に思ってしまう。

  • パッパパスタでランチ。

    久しぶりにのんびりとパッパパスタにいってきた。今日ではないけれど。

    ランチセットを頼んで、前菜、ピザ、パスタ、デザートと一通りを楽しんだ。前菜もピザも美味しかった。パスタは、いつもどおりのイカとたらこのパスタだったのだけど、前と比べると火の通し具合が悪く、前ほどは美味しくはなかった。作り手が変わったか、パスタもイカも火を通しすぎている感じだった。絶妙な加減がよかったのだけど。デザートは安定の美味しさで、トータルとしては満足。

  • 幸福の木の花

    幸福の木の名前で知られているドラセナの花。会社においてあるドラセナの木が花を咲かせていた。かなり強い花の香りがした。かなり強めの芳香剤っぽいけれど、悪い香りではなかった。

    初めて、ドラセナの花をみた。なかなか咲かないレアな花のようだ。幸福になれたかな。

  • ランチ:ヒーロー弁当(2021/12/2)

    今日のランチは、ほっかほっか亭のヒーロー弁当。ずっと気になっていた弁当で、人気のおかずが、小さく1つずつ入っている。ハンバーグ、コロッケ、唐揚げ、卵焼き、ウィンナー。どう見ても、子供向けに見える。この組み合わせは大人でも、うれしいし、たのしい。

    だがしかし、油っぽいものだと飽きてしまう人には、いろいろなおかずがついていてちょうどいい。ノリ唐弁当で、いろいろなおかずを食べるのもよいけれど、たまにはヒーロー弁当で別の種類のおかずもいい。サラダも少しついているので、バランスもいいはず。

  • Visual Studio 2019と Visual Studio 2022は共存できる。

    Windows10のPCで、Visual Studio 2019と Visual Studio 2022は共存できる。同時に起動も可能。

    ちなみに、Visual Studio 2022で「ASP.NET とWeb開発」を選んだだけで、インストールに必要なサイズが6.39GB。非常にサイズがでかい。

  • 葛飾八幡の大銀杏のライトアップ(iPhoneバージョン)

    ライトアップされた葛飾八幡宮の大銀杏をiPhone8で撮影した。iPhoneの方が設定なしのお手軽で綺麗に撮れている。ややぶれているところもあるけれど、とても綺麗だ。

    くやしい。

  • 葛飾八幡宮の大銀杏ライトアップを見てきた(2021年)

    葛飾八幡宮の大銀杏が夜間ライトアップされているので、見に行ってきた。

    カメラは暗いところが苦手なGR Digitalをもっていった。当然、夜で光量が足りないので、シャッタースピードが遅くなるので、ブレが激しい。夜の撮影なので、三脚を持ってきている人も多く、境内は混雑していた。ぎゅうぎゅうになることはないけれど、カメラ撮影のいいポジションは人がいっぱいで結構大変。紅葉のシーズンの二日間だけなので、人も集中してしまう。夜の大銀杏は久しぶりに見にいったような気がする。

    いつみても、この銀杏の木は大きいと思う。シンボル的なので、落雷や台風で倒れないことを願うばかり。

  • スマホのarrows(F‐xxx)は、富士通じゃない

    新しいarrows We の発表をみて、FCNT製とあるので、調べてみたら、富士通の資本が切れて、富士通グループじゃなくなっていた。もう、Fの型番がついても、富士通のFじゃないのね。知らなかった。

    FCNTは、日本系の投資ファンドの資本なので、日本メーカーだ。よかった。まだ、日本メーカーのスマートフォンが残っている。日本メーカーのスマホを選べるという状況が地政学リスクとしても重要。中国系メーカーだと、何があるか不透明な時代なので。

    arrows Weは、5G対応で、本体価格が安いのね。京セラのDIGNO BX2もだけど。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1368970.html

  • Visual Studio 2019で.net6のアプリは開発できない。

    Visual Studio 2019と .net6 の組み合わせで開発できるかを試そうとしたのだが、.net6のダウンロードページには、Visual Studio 2019 は入っておらず、Visual Studio 2022からだった。

    https://dotnet.microsoft.com/download/dotnet/6.0

    .net6 のVisual Studioのサポートバージョン

    Visual Studio support
    Visual Studio 2022 (v17.0)
    Visual Studio 2022 for Mac (v17.0)

    https://dotnet.microsoft.com/download/dotnet/6.0

    ダメ元で、.net6をインストールして、Visual Studio 2019 を立ち上げて、新規プロジェクトを作ろうとしたが、core 3.1か. net5しか選択できなかった。

    .net6 のプレビュー版では、Visual Studio 2019が使えたところがあったので、対応するかと思っていたのだが、対応せず。Visual Studioのバージョンアップも必要だ。