長かった緊急事態宣言と蔓延防止法の期間がおわる。東京近郊は、結局、蔓延防止法と緊急事態宣言がずっと続いていたので、ちょっとスッキリした。まぁ、変わらず、リモートワークは継続だし、COVID-19がなくなったわけではないけれど、1つの区切りではある。東京オリンピックも終わったし。いきなりどこかへはいかないけれど、旅行に行きやすくなったという心の軽さはある。
区切りがついてよかった。まぁ、また、年明けくらいには発令されているのだろうけれど。
長かった緊急事態宣言と蔓延防止法の期間がおわる。東京近郊は、結局、蔓延防止法と緊急事態宣言がずっと続いていたので、ちょっとスッキリした。まぁ、変わらず、リモートワークは継続だし、COVID-19がなくなったわけではないけれど、1つの区切りではある。東京オリンピックも終わったし。いきなりどこかへはいかないけれど、旅行に行きやすくなったという心の軽さはある。
区切りがついてよかった。まぁ、また、年明けくらいには発令されているのだろうけれど。
VMwareのKBを見たところ、Windows版のvCenter Server 6.7は、”CVE-2021-22005”の影響を受けないとのこと。Windows版のvCenter Serverが存在するのは、6.7まで。
https://kb.vmware.com/s/article/85717
なお、 vCenter Server Appliance (vCSA)での暫定対処(影響の軽減方法)については、上記のKBにやり方が記載されている。
ショッピングサイトを、BASEで作るか、Wordpressを使ってつくるかが語られている記事。シンプルで、要点がまとまっていて、いい内容だった。
BASEとWordPressの違い
https://mip.y-ml.com/_bcn?id=1001
BASEか、Wordpressか、で比較されているけれど、BASEではなくて、Shopifyでも基本的には同じ。Wordpressのところは、自社開発のECサイトやEC Cubeに読み替えても、結論としては同じになる。手数料を気にしないのであれば、ECショップの立ち上げは、BASEやShopifyだろう。結局、サイトのセキュリティやバージョン管理にどれだけ手間をかけられるのか、立ち上げ速度は同じにできるのか、などを考えるとSaaSであるBASEやShopifyの方が有利だから。
だけど、ショップサイトが主体ではなくて、製品紹介やコンセプト紹介がメインであれば、Wordpressの方が有利になる。世界観を作りやすいので。その場合は、EC用の何かをWordpressに組み込むよりも、BASEやShopifyのページに飛ばしたほうが簡単だし、安全であるけれど。

今日の散歩中に見つけたコカマキリ。その名の通り小さかった。川沿いの石壁の上はなぜかカマキリをよく見かける。不思議だ。
Active Directoryのドメインの機能レベルが「Windows 2000 ネイティブ」のADに対して、Windows Server 2022をドメイン参加させることができた。
Windows Server 2022が参加できたADのレベル
AD上でも、追加したサーバは、Windows Server 2022として表示されていた。ADの機能レベルは、かなり古いので、グループポリシーにはないものが多いので、Windows Server 2022をグループポリシーで管理しきることはできないので、注意は必要。
しかし、Windows 2000 ネイティブであっても、Windows Server 2022はADに参加させられるし、ADのユーザでWindows Server 2022にログオンすることもできる。

マクドナルドのハッピーセットのおまけプラレール、E7かがやき。塗装は最小限だけど、シールを貼るとそれっぽくなるし、かわいい感じにデフォルメされている。最近の新幹線では珍しくカモノハシっぽいデザインじゃないのもいい感じ。先頭車両だけだけど、連結できる仕組みになっていて、複数車両をつなげて遊べるのも、アイデアとして楽しく遊べる。なんだかんでマクドナルドに通ってしまう。
本物プラレールだと、E7はセット販売だけなので、貴重。
AD機能レベルがWindows2000ネイティブでも、Windows 11は参加できた。ADのアカウントでのログインなどは問題なし。グループポリシーは、古いままなので、Windows11を完全に制御することはできない。とりあえず、ユーザの管理というだけであれば問題なし。
Active Directoryの互換性というか吸収力の高さはすごい。グループポリシーとか新機能を気にしなければ使い続けられる。切替タイミングがないというのも困りものだが。

今年も月見バーガーの季節になった。忘れないうちに買ってきて食べた。いつもと同じ味で落ち着く。
これを食べると、なんとなく秋になった気がする。
「パナソニックは9月21日、IoT家電の使用状況に応じてメンテナンス時期を通知するサービス「Panasonic Care」を10月1日に始めると発表した。」とあるので、デジタルツイン的なところまで踏み込んでいるのかと資料を見たが違うようだ。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2109/22/news074.html
エアコンの運転時間や洗濯機の選択回数によって、フィルターやクリーナーが届けれるサービスのようだ。IoT家電で、メーカーとつなぐのであれば、内部の故障や故障予兆についても、対応できそうなものだが。実際には回数を起点にした純正メンテナンスキットの部分だけで、別にIoT機器でなくてもよさそうなものだ(定期的な消耗パーツやメンテナンスキットのお届けでも十分)。高価な家庭用の機器であっても、デジタルツインによるモニタリングは、まだまだこれからなんだろうか。ちょっと残念だ。
Google Meetのサードパーティー製拡張ツールの「こえもじ」を使ってみた。(正確にはブラウザのChromeへの拡張機能)
議事録ツールかわりに使おうとすると、Google Meetに参加するユーザのChromeに「こえもじ」を入れて、「字幕送信」をオンにしておく必要がある。ちょっと敷居が高い。しかし、発言を文字起こしでチャットに送信すると発言者の名前が付くので、発言者も明確になるので、うまく使えれば便利だ。
■こえもじ
https://www.densan-s.co.jp/wp/wp-content/uploads/2021/09/koemoji20210903-1.pdf