Ubuntuでユーザをグループに追加するには、usermod -aGコマンドを使用する。 “-a”オプションも使用しないと、グループに追加されるわけではなく、副グループが切り替わってしまうので、注意。
sudo usermod -aG グループ名 ユーザ名
実行例)
$ sudo usermod -aG developers zen $ groups zen sudo developers
Ubuntuでユーザをグループに追加するには、usermod -aGコマンドを使用する。 “-a”オプションも使用しないと、グループに追加されるわけではなく、副グループが切り替わってしまうので、注意。
sudo usermod -aG グループ名 ユーザ名
実行例)
$ sudo usermod -aG developers zen $ groups zen sudo developers
下記のように、aptの公開鍵を追加しようとしたところ、エラーが出た。
zen:~$ sudo curl -sL "http://keyserver.ubuntu.com/pks/lookup?op=get&search=0xF1656F24C74CD1D8" | sudo apt-key add E: gnupg, gnupg2 and gnupg1 do not seem to be installed, but one of them is required for this operation
gnupgがインストールされていないのが、原因なので、aptでインストール。
sudo apt install gnupg
gnupgのインストール後に、再度、試したところ、正常にapt公開鍵の追加が完了した。
Ubuntu Server 18.04 には、ifconfigがインストールされていないので、ipコマンドを使用する。
IPアドレスの確認であれば、”ip addr” で確認できる。
ip addr
ifconfigがなくなるとは。。。
Roby on Railsの環境を用意しないといけなくなったので、Ubuntuでの構築方法を調べていたところ、インストールの中に、Sqlite3-devとNode.jsがあった。Sqlite3-devは、Railsの管理のために必要ということなので、納得。だが、Node.jsがわからない。Node.jsはサーバサイドのJavaScript実行環境なので、rubyは関係ない。関係ないが、Railsには必要だという。気持ち悪いので、調べた。
それでわかったことは
ということ。Railsの一部をコンパイルするときにJavaScriptのランタイムが必要で、それを準備するための最適解がNode.jsのインストール。すっきり。
なお、Node.jsをインストールしない場合は、ビルドするRailsアプリケーションのGemfileに下記の設定追加が必要。
gem 'therubyracer'
Googleで英語のキーワードをいれて、検索しても日本語のサイトから検索されてしまい、英語のサイトが検索されない。エラーコードや設定などを検索するときは、どうしても英語のサイトの方がよいことがある(日本語の情報が少ないから)。
Googleで英語サイトを検索する方法を調べていたら、下記のURLを使えば、アメリカのGoogle検索を使えるとのこと。
参照元: https://www.suzukikenichi.com/blog/how-to-search-on-google-com-in-english-from-japan/
問題解決、ありがたい。
Redmineでは、テキスト装飾の記法に、textile(デフォルト)の他に、Markdownを選択することができる。(Redmine2.5以降)
切替は、
記法の切り替えは後からでもできるが、切り替えると登録済みのテキストは崩れるので注意。TextileとMarkdownで記法が異なるため、パースするときに崩れる。そのため、すでに作成したチケットやWikiのページは修正する必要がある。
VAIO(VAIO PF)の電源ボタンを教えても、電源が入らなかったときは、バッテリーリセットを試す。
内蔵型バッテリーのときは、物理的なバッテリーのつけ外しができないため、バッテリー接続の回路をきるためのスイッチが設けられている。このスイッチを使うことでバッテリーを外したときと同じ効果がある。
以上で終わり。
1つのワークスペースに参加していたときは、いいのだが、2つめのワークスペースに招待されたところで、Slackがめんどくさくなった。
新しいワークスペースは、それようのアカウントの作成を求められるし。とりあえず、サイドバーのテーマは変えてみた(見た目を変えないと、混乱しそうなので)。デスクトップアプリは入れていないので、ブラウザのみなので、ワークスペースのURLはブックマーク。やれることといえば、これくらいか。
チャットツールがよいといわれているが、結局、ツールが散らかるので、スペースやツールが増えれば、効率が下がるだけのような。そう考えると、Emailのプロトコル統一で分散型というのは、本当によくできている。複数のメールアカウントを使い分けていたら、めんどくささは同じだが。