今日は、散歩がてら近くの葛飾八幡宮に行ってきた。忘れがちだけど、この八幡神社もかなり大きい神社だ。参道もちゃんとあって敷地も広い。参道にお店こそないが、社も大きい立派な神社だ。いつも横を素通りで、なかなか行く機会はなく、いつも正月だけ行くわけだけど。市川は、なんだかんでこういうところがあっちこっちにあるのだから、古い町なんだな、と再実感した。
MinerGate(minergate-7.2.deb)のアプリをダウンロードしていたけれど、Ubuntuでインストールしようとしたら、Ubuntu Software上でインストールのボタンはクリックできるが、インストールできなかった(インストールされなかった)。
Ubuntu Softwareに問題があるようだが、そっちを解決する前に先にインストールをしたかったので、コマンドラインから実施した。
これで完了。
最初、コマンドを実行したときは、pkgdbが使用中でインストールできなかった。めんどくさかったので、OSごと再起動して、再起動直後に実行して、無事にインストールした。
実際に実行したところ。
zen@ubuntu:~/ダウンロード$ sudo dpkg -i minergate-7.2.deb [sudo] zen のパスワード: 以前に未選択のパッケージ minergate を選択しています。 (データベースを読み込んでいます ... 現在 174683 個のファイルとディレクトリがイ ンストールされています。) minergate-7.2.deb を展開する準備をしています ... minergate (7.2-gcc5) を展開しています... minergate (7.2-gcc5) を設定しています ... gnome-menus (3.13.3-6ubuntu3) のトリガを処理しています ... desktop-file-utils (0.22-1ubuntu5) のトリガを処理しています ... bamfdaemon (0.5.3~bzr0+16.04.20160415-0ubuntu1) のトリガを処理しています ... Rebuilding /usr/share/applications/bamf-2.index... mime-support (3.59ubuntu1) のトリガを処理しています ... zen@ubuntu:~/ダウンロード$ zen@ubuntu:~/ダウンロード$
現在のSCNではなく、過去の特定の時間のSCNを調べるには、下記のSQL文を実行する
SELECT timestamp_to_scn(指定時間) from dual;
実際に実行したSQL文。
SELECT timestamp_to_scn('20171217 13:56:00') from dual;
Oracle Databaseで、現在のSCN(システム・チェンジ・ナンバー)を調べたいときの調査方法。
SELECT CURRENT_SCN FROM v$database;
SCN使用のシーンとしては、フラッシュバッククエリで、時間指定が難しいくらいの変更があるときにSCNで指定するので、SCNを調べるときに使う。
CiscoのCatalystスイッチで現在時刻を表示するには、show clock を実行する。
実行例。
#show clock 19:40:24.565 JST Mon Dec 11 2017